主権者である国民は、あえて言うけれども、あなたたちは口を開くたびに国民目線、庶民の暮らしの立場で、と言ってるかr、あえて国民主権とか民主とか口走りたくなるんですが。

 

パリまで行って、みんなで、はいポーズ、まぁ、ここはありうることです。

 

しかし、今は、ガソリンが180円、卵がマヨネーズが電気代が全値上がりで、あなたの好きな国民、庶民の暮らしは大変です。

自費❓一部は相応の負担・

 

当たり前です、そんなもの、これを全部国民の税金でいかれたらたまりません。

自民党は、毎年267億円の政党助成金を受け取ってそのかな化で、穴たち女性局の外遊ということです。

 

冷静に聞きましょう。

パリまで出かけた、研修の目的はいったい何だったのでしょう。

日本国内には、調査研究すべき課題、女性の問題はなかったのでしょうか。

三十何人も束になって出かける必要は、どこにあったのでしょう、

優秀な、特に関心の高い人が出て行って、後でビデオでも使って説明すれば、足りませんか。

 

モット言えば、ネットで調べたり、前調査はどの程度したのでしょう。

 

そのうえで、どうして、子供や家族まで連れて行ったのでしょう、大使館が、子供のお守りしていたというじゃありませんか。

言うまでもなく、大使館は、税金ですし、いくら議員特権といっても、子守りまでさせることはいけません。

 

研修の成果、それぞれ参加した人が全員、報告してください。これも、現地の大使館や、乙kの人が、全部まとめて、体裁よくつくろっているのでありましょyが、それも、一人一人が、ホームページで、あるいは、、地元の国会報告、公開で、講演会便り

でお知らせください。

 

そして、最後にどうして、写真を削除したのでしょうか。

正々堂々、どうしても全員で、子供まで連れてまで行かなければならなかったのであれば、削除なんかしいなくてよいはずです。

 

結局は、恒例の夏休みでの、物見遊山、議員特権だったのでしょう。

 

いじょうは、そぼくなぎもんです。

 

普通に働いて、特別悪事もせず、少しはこの国が良くなればと思っている、独り言ですが、この記事を拡散してください。自民支持者の人は、支持する国会ぎ位の先生に聞い聞いてください。

 

一体、何様でしょう?

 

松川るい、いったいあなたは、なにさっまでしょう