柳屋ジョニーの行きあたりバッチリ!! -9ページ目

柳屋ジョニーの行きあたりバッチリ!!

~打楽器叩きとコミックシンガーと粘土職人の都会生活~

パニック障害と28年付き合いながらも奮闘しながらも前向きに♡夢・冒険・チャレンジ

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遅らせながら先週のライブの報告です

楽器も使わない衣装も持って来ないと言うライブは初めてでして

完全、読み聞かせライブでした

いい話
深い話
感動的な話の3話です


前回の音楽芸人大会も80年代DJ風でした

何かト一クショ一風になりつつあり

新しいジャンルが始まりつつあるのか?

その辺は自分でも意識しておらず導かれるように


そういえば高卒認定試験もよく聞かれるのですが自分でも何で今更受けようかと思ったのも考えてみれば謎なんですね


何だかわからないけど、とりあえず流れに身を任せるかと言う事で


可愛いブタちゃんの差し入れ
川村夫人に頂きました!
こういうの好きなのでヒットです


次なる静岡ツアーライブはネタ系を予定してます(笑)

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ライブより帰宅

結構疲れちゃったので、ご報告は明日に
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ある哲学者のコラムを読んだ時に書いてあった事

夜は長い。長く暗い時間が続く

しかし暗闇の夜の中で1番暗い時間がある

夜明け前が1番暗い

人生も同じ事で夜明け前が1番暗い闇夜

でもその後すぐに急に明るくなり始める

そして太陽がドンドン出て来て1番爽やかな朝日に向かうだけだ

後は太陽が昇り明るくなるだけだ

人生で言う夜明け前の1番暗い時間帯を乗り切る事だ

1番最後の部分で絶望しない事だ





僕は朝方中途覚醒してしまう事が多い

写真を撮ってみたけど、うっすら明るくなり始めてるでしょ?

わずかこの15分前まで真っ暗だった

最後の最後を乗り切ると言う事を教えてくれる
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西荻窪 waver にて先週行われた夜子ちゃんの CD発売記念ライブイベントに行って来ました

他の出演者もみんな顔見知りで、さらに楽しめました


ピアノの弾き語りですが何か暗さを感じない

しんみりした曲なのに

かと言ってキャラが飛んでるとかでもなく

その自然体が心地良く楽しめました

独特の空気感を持つ夜子ちゃんのライブ

お薦めです
今日寝てたら、夢を見たと言うか聞こえた

国民栄誉賞を取る為にプロ野球選手を目指す人はいないだろう

確かに

将来の夢が国民栄誉賞なんて人はいないし
まずプロ野球選手を目指すでしょうに

あまりに意味深いので神のお告げか?

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バイク屋巡りした後に大勝軒が食べたくなり阿佐ヶ谷へ

恒例の七夕祭りをやっているみたいでした


昔はよくワクワクしながら来たけど飾り付けも人も寂しく閑散としてました

庶民の景気回復はまだまだですかね

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高卒認定試験

2日間無事終わりました

疲れた~

過去問題集からいっても相性のいい問題ではありませんでしたが

とにかくやるだけはやりました

まるで夏の高校野球の大会が終わった気分(笑)


有意義なチャレンジでした!!
今日は通院日でした!

君にはこれが一番合ってる薬かもしれん

むしろこの薬だけでもいいかも知れないな

と、大幅に減薬

薬も量が多いと副作用ってより体の負担も大きいから

数値で計れない物は難しいと思います

でも最近静かなブ一ムである毛髪検査

あれ人間ドッグでも発見されない物まで見つかるらしいから

実際に行かなくても送られて来たセットに毛髪入れて返すだけで遠隔検査も出来るみたい

現段階では栄養学的要素が強く薬を使わない治療みたいな

しかしながら高いサプリメントいかがですか?みたいなイカガワシイ所ばかりの現状


実は昔、行ってやった事があるんですね


そこはどこの栄養が足らないとかも出る他、特定の疾病も出してくれて占いじゃないけど当たってるのにはビックリしました


毛髪検査だけしてサプリメントを買わずに食事療法するのもありかもです(笑)


サプリメント高いし

バンドマンあるある100連発だそうです

確かにある話(笑)



【バンドマンあるある100】
1.とにかく金がない
2.ライブに出たいけど、ノルマがきつい
3.スタジオ代も月末になるときつくなる
4.ライブ後の打ち上げには死ぬほど出たいけど、無職のメンバーを抱えてるバンドは打ち上げ代もきつい
5.金がないからバイト掛け持ち
6.しかし派手なルックス(金髪やピアス)で接客のバイトにつけない
7.建築関連のバイト(特に内装屋)につくことが多い
8.現場で他のバンドメンバーと遭遇することがある
9.現場で会ったバンドとは仲良くなる
10.ライブの打ち上げで、現場話が盛り上がる
11.現場話で盛り上がるのは、職長の文句か現場監督の文句
12.楽器屋のメンバー募集(以下、メン募)で、「急募!」と書かれている募集は大抵急いでない
13.メン募で「当方ボーカル、ギター・ベース・ドラム・キーボード募集」とあった場合、このボーカルに魅力がないことがバレバレ
14.メン募に問い合わせをする方が、バイトの問い合わせをするより緊張する
15.結局メン募でメンバーを募るよりも、バンド仲間に紹介してもらった方がうまくいく
16.したがって、メン募の効力はないに等しいと思う
17.下手なヤツほど、楽器の文句を言う
18.楽器の文句を言うヤツに限って、「やっぱフェンダーだ」とか「ギブソン一択だ」と、メーカーの話をしたがって高額な楽器を欲しがる
19.高額な楽器を買ってもやっぱり楽器の文句をいう
20.周りはその話を、冷たい目をして聞いてる
21.楽器の買い直しを繰り返して、ローン破産したヤツを一人は知ってる
22.ライブ後の打ち上げはかなり重要
23.歳をとると、ライブよりも打ち上げがメインになる
24.打ち上げに参加しないバンドとは、二度と対バン(同じライブに共演すること)しない
25.打ち上げで後輩バンドは先輩バンドにかなり気を遣う
26.先輩バンドが熱く語り出したら、後輩バンドはかなりの確率でうざがってる
27.先輩バンドがメンバー間でケンカを始めたら手がつけられない
28.「ロック」の定義でケンカすることがよくある
29.たとえ酔っていたとしても、「ロック」の定義で意見が分かれたら一生友達に戻れない
30.同じメンバーで「ロック」の定義が異なった場合には、確実に解散の道をたどる
31.逆に「ロック」の定義で意見が合うと、異常なくらいに仲よくなる
32.仲が良くなりすぎて、「俺が女なら、絶対お前に惚れるわ!」などと訳のわからないことを言い出す
33.ヒドイ場合には、酒の勢いで舌を絡ませてキスをする。しかし翌日にはやりすぎたと後悔する
34.ライブを重ねて少し人気が出ると、一方的にマネージャーを買って出る女が現れる
35.ライブのブッキングやメンバー間の連絡を買ってくれる自称マネージャーに、最初は大変助かる思いがする
36.しかし放っておくと、勝手に他のバンドの主催ライブに参加することを決めていたり、箱(ライブハウス)の言いなりになってたりしてだんだんウザくなる
37.自称マネージャーに辞めてくれと言い辛い雰囲気が漂うなか、メンバーの一人が一方的にこの女に惚れてたりする
38.気が付けばこの二人は付き合っていたりする
39.ますます辞めろと言えない状況が固まりつつあるなか、ファンから「あの二人付き合ってんの?」と答えられない質問を投げかけられる
40.どうしようもなくなって、自称マネージャーと交際していたメンバー、二人を辞めさせることになる
41.その話をしている途中で、自称マネージャーは「昔、みんな仲良かったのにね」と泣かれてうっとうしい
42.辞めさせたメンバーとは、もう友達に戻れない
43.二人を辞めさせて数カ月経った後、なぜか自称マネージャーがボーカルで新バンドが結成されている
44.練習セットを持っていないドラマーは、漫画雑誌がドラム代わり
45.ギターリストは「Fの壁」を越えられるかどうかが、最初にして最大の難関
46.ベーシストは時々自分の存在理由を見失う
47.しかしリズムに完全に目覚めたベーシストは、誰にも気づかれないようなおいしいフレーズで、一人興奮するようになる
48.その興奮を分かち合えるドラマーとは、「こいつと結婚してもいい」と思うほど大好きになる
49.完全に心を通わせるリズム隊(ベースとドラム)にとって、ボーカルもギターもおまけになる
50.ボーカリストは超自分大好き
51.ギターリストも自分大好き、自分の弾くギターに酔える
52.口では言わないがベーシストも自分大好き。でもやっぱり口に出して言わない
53.ドラマーはいいヤツが多い。自分大好きが顔に出てる
54.ドラマーは純朴なヤツが多く、何も考えてないと思われることが多い。でも、実は何も考えていない
55.歌詞はボーカリストに委ねられることが多い。ダサい歌詞でも、メンバーに実害がなければそのまま採用される
56.どうしてもフロントマンであるボーカルがモテる
57.他のメンバーはボーカルがモテるのは仕方がないと思っている
58.でもギターリストは「次にモテるのは俺だろ!」と真剣に思ってる
59.そんななかベーシストに寄ってくる女の子がいると、ベーシストは「こいつわかってる!」と高く評価する
60.ドラマーは何も考えてない
61.しかし、ドラマーに可愛くて気の利く彼女ができることが多い
62.一方ギターリストは、ややこしい彼女と付き合う頻度が高い
63.彼女に食わせてもらってるバンドマンは、ロクな演奏もしないしロクな曲も作れない
64.しかし活動は順調に存続する
65.彼女に食わせてもらってるクセに、浮気をすることが多々ある
66.ハードコアパンクをやってる人は見た目が怖くて近寄れない
67.楽屋がひとつしかない箱だと、ハードコアパンクの人が怖くて楽屋に入ることさえできない
68.でも、打ち上げで話をすると結構いい人だと気づかされることがある
69.それ以降、そのバンドの人たちが大好きになって、後に人生相談をしたりする
70.好きなアーティストを聞かれて答えに困ったら、とりあえず「じみへん」ということに決めている
71.もしくは「ロックは終わった」としたり顔で答える
72.おっさんのクセに演奏が下手なヤツがいると、正直見下している
73.若いのに演奏が上手いヤツがいると、将来有望だなと少し上から目線で見てしまう
74.自分の手クセに飽きあきしてる
75.セッション(複数のメンバーが共に演奏すること)はいつも、『スタンドバイミー』か『ツイストアンドシャウト』か『雨上がりの夜空に』。もう本当に飽きた
76.ソロ回しで空気を読まずに長く演奏するヤツはバカだと思う
77.お返しに「次回、(ソロを)回してやらん!」と本気で思う
78.DJは認めがたい
79.ボーカロイドも認めがたい
80.自分の声で、自分の腕で、自分の楽曲を届けるのが本当の音楽だと思ってる
81.しかし最近の流れを覆すだけの力がない
82.そんな自分が悔しい
83.内外を問わず、プロのアーティストの曲が素晴らしすぎて自分の無力さに腹が立ったことがある
84.そんな自分でも、時に「天才じゃないか?」と思ったことがある
85.大抵その自信は、次のライブの時に打ち砕かれる
86.ライブで平凡なミスをして、誰とも口が聞けないほど落ち込んだことがある
87.そんな時に慰められたり、変に褒められたりするとますます落ち込む
88.だが「こんな俺の演奏を褒めてくれてありがとう」と心のなかで感謝している
89.喉がつぶれて声がでなくなったり、腱鞘炎になって腕が上がらなくなったり、指先が切れてピックが持てなくなったり。そんなにまでして自分は何をやってるのかと思うことがある
90.昔のバンドメンバーと再会して、スタジオに入ると、死ぬほど楽しい
91.理屈じゃなく、100パーセント意思疎通の図れるメンバーと出会ったことがある
92.バンド活動よりもバイトでついた仕事にはまってしまって、活動をやめてしまった。それはそれで幸せだと思っている
93.自分の子どもにも、楽器を習わせたいと思う
94.あわよくば一度で良いから、子どもと一緒にスタジオに入ってみたいと思う
95.そう奥さんに提案したら、全力で反対された
96.自分に音楽の素養がないから、子どもにはピアノを習って欲しい
97.両親も昔、バンド活動をしていたと知ってうれしくなったことがある
98.結婚式の余興で演奏をお願いされると、「もう無理だよ」とか言いながら、かなりうれしい。そして引き受ける、「今回だけだぞ」とか言いながら
99.昔、演奏していた曲を聞くと、どれだけテンションが落ちていても、自分でも驚くほど元気になる。そして何でもできるような気がしてくる
100.良いも悪いも関係なく、とにかく音楽が好きだ
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人からの言葉に左右され従う人は幸せになれない
 
人からいい物だと言われても
それが自分にとっていい物だと言われても自分にとっていい物だとは限らない
 
全ては感覚
五感から来る情報を敏感にし信じて勇気を持つ
 
感じた事が全て
頭で考えるのでも経験でも知識でもない
 
どんなに悪条件でも悪環境でも
 
自分で感じて確信を持てる人は
 
勝利し幸せになる