もうすぐ二月ですね!ひと月の早い事!!
まさに、後輪パンクの如しってやつですねw
さて、現在連載中の小説XNUMXは
今年から第二部「X南無X」となって
1935年を舞台に話が進んでいます。
↓
そこで今日は「キャラが多い」問題を
軽く解説しておこうかと思ってます。
(バレてる部分まで。)
この↑手塚治虫 大先生風のイラストで描いた3人は
左から塩崎、林田、牧村となっております。
今日はこの三人を解説。(他のキャラはまた後日)
・まず塩崎は
2010年現代編でテレクラの場面で出てきた
電波を使える謎の男(元柔道オリンピック候補)として
出て来ています。マツシタの友人でもありましたね
過去編では前当主、灰烏八太のいとこにあたる
遠縁の男で、候補者の中で最年長。
人の上に動けないほどの重力、重石?をかけられる
御手数の持ち主です。
・真ん中、林田久太は
過去編の最も重要な人物で妾の子とはいえ灰烏家
直系の新当主(仮)であり、時間を飛ばすという
とてつもない御手数を持っています。
現代編では誰にもつながっていないように思えますが
林田は、村を出た後に木田と名乗ると宣言しており
実はその名前は2010年の中で何度か色んな人物が
出しており、色んな場面で出て来ています。
読み返せば分かるけど、しなくていいよw
・右の牧村は
ご存じ沢口明菜の母親の姓です。
どう繋がっているかはまだそれほど明かしていませんが
もちろん重要人物です。
個人としての御手数も今のところ不明ですが
植垣、波地と協力して「南無」という魂を強制離脱させる
恐ろしい力を発動させられます。
そして「3人で協力すると」という話が、実は
現代でも重要な場面で出ているのを覚えていますか?
DNAの螺旋についての話で。
まぁこれも読み返さなくてもいいですw
後々また出てくるので。
しかし過去編だけでも既にひと月半書いていますが
果たしてこの小説はいつ終わるのか・・・笑
今年2026年は激動の年になると思うので
その世界情勢を反映しつつ、生き物のように
変化していく、なまの小説を目指して書き進めて
いきたいと思います!!
ネトフリ関係の者の方々、ドラマ化のお話は
どしどし遠慮なく!w
俺のニューシングル「TIME」も聴いてね↓
それでは皆さん、また来月!!(要するに2月!)
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