ヒロキン日本神話の世界 -20ページ目

ヒロキン日本神話の世界

古神道!古文書!御朱印!古き良き日本をもう一度‼
Twitter @johnny310h1
勧誘系のコメントは、削除させてもらっています。

indata_center@anidsraifn.bizからのメール

■■■滞 納 未 払 い 請 求■■■



■■■■■■ ■■■■
      未払請求
■■■■■■■■■■

日に至るまでご入金がさ.れず、.弊社.としては 困惑 するばか りです。

つきましては、最終の期限とし.て下記ま.でにお支.払いくださいますよ う切にお願いいたします。

期日: 9月6日

■今回の経緯といたしまして、.お客様が利 用されております携帯端末より【統合情報サイト】にて「期間.内での脱退」が 確定していない.ままになっ.ております。

脱退しておらずにこちらのご精算が完了していません
━━━━━━ ━━━━
・登録費用
・月 額費用
・延滞損.害金
・等々…
・整理番号
━━━━━━━.━━━
【ご 利 用 詳細】
・管理ID
・【9746232447】確認
・アドレス 確認
・ご精算合計.金額
・【弐 十 萬 円 也】確認
━━━━━━━.━━━

◆注意事項◆
重要なお話ですが携帯端末.からの利 用 が長期機関確認されておりません。

本来こういった場合費.用請求が取り消しになることはございません。

で すが

【期間 内での脱退.】.をし っかりと確定させて頂き、今後利 用しないようにされますと請求を取り下げられます。。

【脱退.処理】しますと、全情報が完.全削除され、今後一切登録 されないよう処理さ.れます。

こちらを.承認されまし て『脱退申請』と.ご連絡下さい。

規 約に基づ.き脱退手続きを実行させて頂きます。

利 用をご希望.の場合は『利.用申請』とお送り下さい。その場合は 全てご精算をしてもらいま.す。

■注意事項としまして
利.用時のご.入金、脱退されない場合
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一 、個人調査の開始
※悪.質.滞納者などを専門業者に依 頼後、身辺調査を主に行い.ます。
二、信用情報機関に対 して.情報の登録、申出
※ブラ ックリスト.等の登録
三、法的書類作成、簡易裁判所へ提出
※仮差押申請
━━.━━━━━━━━
以上、予め.ご了承 下さい。
※脱退ご希望の場合、私 、加藤ま.でご連絡ください。
※覚えがない、知らないといっ た場合であっても『脱退申請』.とご連絡く.ださい
※ メール.と入れ違いにご入金いただいていた場合は申し訳ございません

統合経理管理 :加藤



※先月あたりから出回ってるみたいね!
アジアで「中国を恐れ親日になる」国が増加-華字メディア
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140904-00000010-rcdc-cn
Record China(翻訳・編集/AA) 9月4日(木)6時0分配信

2014年9月3日、BWCHINESE中文網は「中国の周辺国の間に『中国を恐れ親日になる』状況が常態化している」と題する記事を掲載した。以下はその概要。



中国を取り巻く複雑な政治状況を受け、周辺20数カ国の間で「中国を恐れ親日になる」国が静かに増えている。インドのモディ首相は親日派とみられている。安倍晋三首相はモディ首相との緊密な関係構築を望み、就任前に早々と訪日を要請した。経済分野での一層の関係強化だけでなく、安全保障面でも日本とインドは協力を強化しようとしている。すなわち中国に対するけん制だ。

インドは中国の高速鉄道を排除するだろう。受注に向けインドに圧力をかけるべきとの声もあるが、いずれ徒労に終わるに違いない。価格的に日本よりはるかに優位な中国だが、インドは中国の高速鉄道にまったく興味がない。

アジア諸国の多くは、中国が領土問題で態度を硬化させるとともに、中国の台頭に対する懸念を強めている。一方で親日の潮流がゆっくり形成されているのだ。


 朝日新聞が「韓国の女性を慰安婦にするため強制連行した」という証言が虚偽だったことをようやく認めたが、同紙の検証は重大な疑念を残すものだった。

 慰安婦問題で忘れてならないのは日本の“人権派”の存在だ。日本政府を相手取った慰安婦による賠償訴訟で弁護団の一員だったのが、後に国政に転じ、社民党代表となる参議院議員・福島みずほ氏だ。1991年1月に代表発起人として「『従軍慰安婦』問題を考える会」を発足させ、関係者から慰安婦についての聞き取りを行なっていた。

 福島氏には説明すべき疑惑がある。1991年に朝日新聞紙上で元慰安婦として証言した金学順さんは最初の会見では「14歳で親にキーセンに売られた」と語っていた。にもかかわらず、その後、福島氏が弁護人を務めた裁判の中で「軍人に無理矢理慰安所に連れて行かれた」と証言を変えた。朝日の虚報に合わせて裁判を有利にしようと工作した疑いがある。

 この問題について福島氏はだんまりを決め込んでいる。多忙を理由に本誌の取材に応じなかった。朝日新聞OBで『朝日新聞元ソウル特派員が見た「慰安婦虚報」の真実』(小学館刊)を上梓した前川惠司氏のインタビュー依頼にも応じなかった。前川氏がこう語る。

「1992年8月にソウルで開かれた『挺身隊問題アジア連帯会議』での発言について取材を申し込みました。各国の慰安婦関係者が集まった会議で台湾代表が個人賠償を求めない姿勢を表明したり、インドに来たタイ人女性が『英国兵は日本兵よりもっと酷いことをした』といった主張をした際に、福島さんが『余計なことをいうな!』と野次ったとも報じられました(産経新聞、2014年5月25日付)。

 それが事実かの確認のために取材申請を出しましたが、スケジュール担当の秘書から『連絡する』といわれたきりです」

※週刊ポスト2014年9月12日号

福島みずほ氏 慰安婦裁判で朝日の虚報に合わせ証言工作疑惑
NEWS ポストセブン 9月4日(木)7時6分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140904-00000004-pseven-soci