ヒロキン日本神話の世界 -142ページ目

ヒロキン日本神話の世界

古神道!古文書!御朱印!古き良き日本をもう一度‼
Twitter @johnny310h1
勧誘系のコメントは、削除させてもらっています。


そのきっかけとなったドラッグ。ASKA容疑者が手を染めたきっかけは何だったのか。違法薬物に本格的にハマったのはここ10年とされる。
その当時、チャゲアスは韓国公演を失敗した。2000年8月のことだ。

日本語CDが未解禁の時代の韓国。チケットは全く売れず、クールな振る舞いで知られるASKA容疑者さえも、「売れなくて焦ってる。
今から手売りに行きたい」と現地で訴えるほどだった。2日間公演したが、日韓文化交流のために寄付金を出した上、ギャラはゼロ。
結果的に、前所属事務所は負債を抱えて倒産。90年代にヒットを連発した2人が、一夜にして転落してしまったのだ。

抜粋イカソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140518-00000004-spnannex-ent

⭐️非韓三原則が…
■被害者に成りすまし

オーストリアは「ナチス・ドイツに併合された、ナチスによる最初の犠牲国」と、先頃まで言い張った。韓国の朴槿恵(パククネ)大統領(62)も「日本が加害者で、韓国が被害者」と、繰り返し強弁する。教科書では「対日戦争」を教えてもいる。

しかし、史実は全く違う。近代に入り、朝鮮と本格的に戈を交えてはおらぬ。10年に大日本帝國が併合し、日本と成った朝鮮は、欧州・植民地兵のようにではなく枢軸国・日本の将兵として大戦を戦った。朝鮮人の軍人・軍属は24万2000人以上。志願兵の競争率は62倍強に沸騰した。2万1000柱の英霊が●(鯖の魚が立)國神社に祀られる。今、韓国の反日勢力が最も行きたくない国は90年代以降、枢軸国側で連合国と戦った歴史を一転して認めたオーストリアに違いあるまい。訪墺(オーストリア)すれば日本への“説教”、即ち「歴史を正しく直視し、責任を取る姿勢を持て」(朴氏)が、木霊と化して自らに襲い掛かってしまう。

だが、小欄の認識は甘かった。韓墺国交正常化50周年の2013年、韓国政府は首都ウィーンで記念行事を催したが、文化・芸術一色だった。
さらに3カ月後の9月、朴氏はベトナムを訪れた。ベトナム戦争(1960~75年)中、韓国軍はこの国で民間人や捕虜を大量虐殺し、多くの女性を陵辱したが、謝罪は皆無。

■「偉人の捏造」も共通癖

オーストリアは55年に主権回復し永世中立国と成るが、ドイツのように国家分断の悲劇は回避できた。米英ソ首脳発信の《モスクワ宣言=43年》が影響している。

ところが、国連事務総長を経て大統領に就任したクルト・ワルトハイム(1918~2007年)の独軍突撃隊将校という軍歴が暴かれ、自身は残虐行為を否定したが、大統領再選(1992年)を断念。それでも、ユダヤ社会や国際社会は墺非難を高めていく。結局、首相がイスラエルを訪問し、初めて謝罪する。

「偉人の捏造」。哀れな行為に、日韓併合に反対した初代朝鮮統監・伊藤博文(初代首相/1841~1909年)を暗殺した頓珍漢なテロリスト・安重根(アンジュングン)(1879~1910年)を英雄と粉飾し、歴史から絞り出す韓国が透ける。

■「連合国気取り」

しかも、オーストリアがやめた「連合国気取り」も続けて尚、平然としている。韓国の教科書にも載るが、2013年9月の《韓国光復軍》創立73周年、韓国メディアは光復軍について講釈した。

《英軍と連合して1944年のインパール戦闘をはじめ、45年7月までミャンマー(ビルマ)各地で対日作戦を遂行した》

韓国光復軍は40年9月、中華民国=国民党政権の臨時首都・重慶で立ち上がった朝鮮独立を目指す亡命政府=韓国臨時政府の武装組織。
だが、動員計画は遅れに遅れ、創軍1年目の兵力は300人に過ぎぬ。米CIA(中央情報局)の前身で、レジスタンス活動を支援するOSS(戦略諜報局)協力の下、朝鮮半島内で潜入破壊活動を考えたが、日本降伏が先になった。

韓国は日本を打ち負かして独立したのではない。米国より棚ぼた式に独立を譲ってもらっただけ。金九(キムグ)主席も自伝で憂いた。

《心配だったのは、この戦争で何の役割を果たしていないために、将来の国際関係においての発言権が弱くなること》

《何の役割を果たしていない》韓国が戦争責任をすり抜けられた理由の一つは、オーストリアのように“ユダヤによる追及の構図”がなかった幸運。ナチスと「喧嘩」しながらもユダヤ人を守った日本の役割は小さくない。だのに、韓国人は被害者たる“ユダヤ人”を装う。

抜粋イカソース
http://www.sankeibiz.jp/express/news/140518/exd1405180045001-n1.htm

日本は「徴用工」で対抗 依然見えぬ日韓首脳会談への道筋

 15日に行われた日韓局長級協議は、「徴用工訴訟」や韓国が東京電力福島第1原発事故を受けて実施した日本の農水産物輸入規制など日韓の懸案を幅広く議論したい日本と、慰安婦問題に争点を絞りたい韓国が、「テーマの設定」で折り合わないまま開かれた。前回の協議と同様に双方の立場を主張し合うにとどまったとみられる。

 日本側は来年の日韓国交正常化50周年を見据え、早期に両国関係を修復し、安倍晋三首相と朴(パク)槿(ク)恵(ネ)大統領との初めての日韓首脳会談を実現させたい考えだが、道筋はまだ見えてこない。

 前回協議では日本が韓国に譲歩し、韓国側が固執する慰安婦問題で集中的な議論を行った。今回は逆に日本側が主導する形で徴用工訴訟を主要テーマとし、両国が抱えるそれぞれの課題を冷静に整理しようとの思惑があった。外務省幹部も「議論にタブーはない。竹島(島根県隠岐の島町)問題も取り上げたい」と意気込みを見せていた。

 しかし韓国側は今回も協議前から慰安婦問題を中心に議論するよう迫った。日韓とも「入り口」での綱引きから抜けきれず、具体的な妥協点を探る作業には入れていないもようだ。政府関係者によると、韓国側は最初から協議の長期化を念頭に置いているという。

(つづきはソースで)


msn産経ニュース: 2014.5.16 00:52 
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140516/plc14051600520002-n1.htm