ヒロキン日本神話の世界 -129ページ目
中国外相「韓国パートナーに」…関係最も良好と
中国の王毅(ワンイー)外相は26日、韓国を訪問し、ソウルの韓国外交省で、尹炳世(ユンビョンセ)外相と会談した。
王外相は会談の冒頭、「新たな地域、国際情勢の深刻な変化により、我々は韓国をより緊密なパートナーとして選択する」と述べた。日本への対抗を念頭に中韓の連携強化を呼びかけたとみられる。
韓国政府筋によると両氏は、習近平(シージンピン)・中国国家主席の初の訪韓日程についても論議。尹外相は「年内の早い時期」を提案したが「双方の調整が必要」な段階という。
尹外相は会談冒頭、「過去1年間、両首脳間の4回の出会いと2回の電話(会談)を通じて意思疎通を図っている」と緊密ぶりをアピールし、王外相も「中韓関係は最も良好な時期にある」と応じた。
韓国は、日本の集団的自衛権行使に警戒感が強く、首相の靖国神社参拝など歴史認識問題をめぐっても日本に反発する。中国は、こうした韓国を習主席の訪韓を機に一層取り込む構えとみられる。
Yomiuri Online 2014年05月26日 21時28分
http://www.yomiuri.co.jp/world/20140526-OYT1T50199.html
⭐️きたね❗️
【新刊】荒井信一著、イ・テジン、キム・ウンジュ訳『略奪文化財は誰のものか』(太学社)
「韓国の国民は上も下も怠惰が常習となり、国力はますます衰退した」。これは、
1904年の『韓国建築調査報告』出版に参加した日本の考古学者、西川宏の言葉だ。
韓国人と韓国史を一方的に見下す視点を有するこの調査は、その後、文化財の大量
略奪という状況につながっていく。
建築史家の関野貞(ただし)が書いた韓国建築・遺跡の調査報告は、日本人の
間に「朝鮮遺物収集ブーム」を起こした。実業家の小倉武之助は、朝鮮各地で遺物を
かき集めて日本に持ち出し、死後に東京国立博物館へ寄贈されたものだけでも
約1000点に達した。2011年の『朝鮮王室儀軌』返還で大きな役割を果たした著者は、
略奪文化財の返還こそが植民主義克服と持続的な平和確立の出発点だと力説している。1万5000ウォン(約1500円)。
兪碩在(ユ・ソクチェ)記者
ソース
朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/05/25/2014052500169.html
⭐️まずは、仏像を返せよな❗️
防衛省は24日夜、東シナ海の公海上空で同日午前11時ごろと正午ごろ、海上自衛隊のOP3C画像情報収集機と航空自衛隊のYS11EB電子測定機が、中国軍のSU27戦闘機2機の異常接近を受けたと発表した。 防衛省によると、中国機の異常接近があったのは、東シナ海中央部の日本の防空識別圏と、中国が昨年に設定した防空識別圏が重なる空域。中国戦闘機は海自OP3Cには約50メートル、空自YS11EBには約30メートルまで近づいた。接近はいずれも数秒間だった。
政府関係者によると、自衛隊機は、中国とロシアの海軍による合同軍事演習を監視していた。演習は日本の領海近くで行われていた。中国機の領空侵犯はなかった。
(続きはソースで)
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140525/plc14052501270004-n1.htm 
