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ヒロキン日本神話の世界

古神道!古文書!御朱印!古き良き日本をもう一度‼
Twitter @johnny310h1
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北朝鮮の朝鮮労働党が4月末、党員らに「中国に対する夢を捨てよ」という内部布告文を配布したと 
脱北詩人のチャン・ジンソン氏が運営する北朝鮮情報ウェブサイト「ニューフォーカスインターナショナル」が2日に伝えた。 
チャンさんは2004年の脱北前に対南心理戦工作機関である労働党統一戦線部101連絡所で働いていたという。 

労働党中央委員会が党員らに配布・教育したこの布告文は、習近平中国国家主席を露骨に批判している。 

習主席を「文化大革命の弊害が共産党の抑圧的性向のために発生したと考える人物。 
米国側に立ちわれわれ(北朝鮮)の核自衛力を非難する中国は悪い隣人」と主張した。 

また「現在の中国共産党は習近平が自分勝手に運営する、改革開放を追い理念よりお金を前面に出す組織になった。 
中国は帝国主義者らと同衾し彼らと同じ夢を見ている」とした。 

http://newschina.jchere.com/newsdetail-id-4486018.htm#.U4_EfKSKAkI 
パク・チョンヒ大統領暗殺を映画化した、強ちフィクションとも思えない映画❗️
K国って本当にこんなんだろうな❗️❓
元FIFA副会長の韓国人、2002年の審判買収を自慢する!「買収は能力の高さの証明」 

「チョン・モンジュン ワールドカップ」 

チョン・モンジュンの「ワールドカップ発言」が論議になっている。 

セヌリ党のソウル市長候補のチョン・モンジュンは、選挙前の最後の休日だった1日午後5時ごろ、ソウル江南区サムソン1洞のコエックスピアノ噴水広場で支持者らと会い、選挙遊説をした。 
この席で、チョン・モンジュン候補は「秘密の話を一つしよう」としながら「韓国が2002年のワールドカップの時、どのようにして準決勝にまで行ったかというと、 
世界サッカー連盟(FIFA)の会長が『韓国が準決勝に上がったのは、チョン・モンジュンという人がワールドカップサッカーの審判をすべて買収したからではないか』と言ったんだが、 
私の能力がその程度あるのは良いことではないだろうか」と話した。 

 

このような発言は、現場の雰囲気を浮上させようという一種の冗談だが、国際サッカー連盟(FIFA)の副会長までつとめていた状況で、ややもすると国際的論議の的になるだけの素地がある。 
チョン・モンジュン候補者は、1994年から2011年まで、国際サッカー連盟の副会長を歴任した。 

この日、遊説現場でチョン・モンジュン候補は「チャンチュン小学校の同期同窓である朴槿恵大統領を尊敬し、愛している」とし 
「ソウル市長になれば、朴大統領と手を取り合って、ソウルの発展のために懸命に働く」と述べた。 

チョン・モンジュン候補は引き続き「父は故パク・チョンヒ大統領と名コンビで、多くの人々の反対にも関わらず、ソウル-釜山高速道路を作ったし、 
蔚山造船所も建てた」としながら「(遊説場所である)サムソン駅にも車が多く通っているが、あの車を作る工場も建てた」と誇らしげに話した。 

この日遊説現場に集まった支持者たちは、チャン候補の言葉が終わるたびに、「パク・ウォンスン、アウト(OUT)」を連呼するなど熱い反応を見せていた。 

http://news.kukinews.com/article/view.asp?page=1&gCode=pol&arcid=0008380788&code=41111711