ご無沙汰しておりましたm(_ _)m
ブログ更新してない間、
何をしていたかというと、
遊んでいましたww
勉強をしていない時間は、
長く感じてしまうのか、
なんだかんだで前回のTOEICから2週間ほどしか経っていません。
主観的には、
サボりにサボった感覚ですw
ともあれ、今後は軌道修正をし、
CCNAの勉強と、ヒマなときに英語の勉強、
という最強コンビで行きます。
与太話はこれくらいにして、
本日は、「カルボナーラ」の項目を翻訳いたします。
単純に、本日の晩飯だからですwww
----- 以下、英語版Wikiより -----
カルボナーラ は、ラティウム(現在のローマ市の南東にあった古代の都市)から発祥した、卵とチーズとベーコン、そして黒コショウをベースとした、イタリアのパスタ料理である。麺として、スパゲッティが使われることが多いが、フェットゥチーネやリガトーニやブカティーニが使われることもある。この料理は、20世紀半ばに最初に作られた。
豚肉が油、オリーブオイルやラードやまれにバターで炒められる。生卵、チーズ、油(バターやオリーブオイルやクリーム)を混ぜ合わせたソースで、卵の凝固を避けるために火を止めた状態で、熱いパスタが混ぜ合わされる。卵は、クリーミィなソースの元になり、凝固はさせないように調理する。グアンチャーレが最もよく使われる肉であるが、パンチェッタや地方のベーコンが使われることもある。調理法の差異は、卵の使われ方による。すなわち、卵を丸ごと使う人々もいるし、黄身だけ使う人もいるし、卵黄と卵丸ごと両方とも使う人々もいる。
クリームは、イタリアの調理法においては一般的ではないが、別の地域ではよく使われる。にんにくも同様に、イタリア以外でよく散見される。
----- 以上、英語版WIKIより -----
相変わらすのざっくり翻訳スイマセンw
ともあれ、ネットワークの勉強をしながら、ぼちぼち翻訳も矢って生きたいと思います。
したらな!!