んでまあぶらぶらとほっつき歩いていると

駅のほうから列車が接近中との放送が聞こえた。

(と思う。)


キハ181系はまかぜ@餘部060904-01

キハ181系はまかぜ@餘部060904-02

キハ181系はまかぜ@餘部060904-03

キハ181系はまかぜ@餘部060904-04

キハ181系はまかぜ@餘部060904-05

キハ181系はまかぜ


青空に吸い込まれていきそうな列車。

夜の情景も結構きれいなんでしょうねえ。

銀河鉄道の夜みたいな。




餘部橋梁@餘部060904-01

列車がいないバージョン


餘部橋梁@餘部060904-07

餘部駅お立ち台(撮影ポイント)はこちら


餘部橋梁@餘部060904-08

ホーム上から鎧駅方向


餘部橋梁@餘部060904-10

駅から集落へ降りる途中。


餘部橋梁@餘部060904-12



餘部橋梁@餘部060904-17



餘部橋梁@餘部060904-21



餘部橋梁@餘部060904-23

1989年のお座敷列車「みやび」転落事故の慰霊碑


餘部橋梁@餘部060904-25

海岸近くの橋


餘部橋梁@餘部060904-26

その橋の付近から


餘部橋梁@餘部060904-28


っつーことで目的地に到着。


来春には架け替え工事が行われるため、

現在の姿を写真におさめようと多くの方々が来ていた。


どこぞの旅行会社はツアーを組んだために

餘部に向かう普通列車は大混雑。


例のお立ち台のところも結構人がいたのだが、

何とか場所を確保。

しかし狭いので非常に周りに気を使わないといけない。


キハ47形@餘部060904-01



キハ47形@餘部060904-05



キハ47形@餘部060904-06



キハ47形@餘部060904-07



キハ47形@餘部060904-08



続いて豊岡。

183系きのさき@豊岡060904-02

183系きのさき(留置)


113系N6編成福知山車@豊岡060904-01

113系(福知山N編成:留置)


キハ47形@豊岡060904-04

キハ47形


183系北近畿@豊岡060904-04

183系北近畿


KTR001形タンゴエクスプローラー@豊岡060904-05

北近畿タンゴ鉄道KTR001形タンゴエクスプローラー

ATSの関係等々で大阪方面に顔を出せなくなりました。

この辺でしか見られません。


DE10形@豊岡060904-01

DE10形(留置)


183系きのさき@豊岡060904-05

183系きのさき


183系北近畿@豊岡060904-11

183系北近畿


KTR8000形タンゴディスカバリー@豊岡060904-04

北近畿タンゴ鉄道KTR8000形タンゴディスカバリー

これも豊岡から城崎温泉までは快速列車。


DE15形@豊岡060904-05

DE15形(留置)

除雪車ってのをまともに撮ったのは初めてのような気がする。