相変わらずの二条シネマの客入りの悪さ(TEDはいっぱい入ってたよw)に苦笑いしながら鑑賞。200ぐらいの箱に15人ぐらいって。でも女性客多かったな。
今年のテーマは2つ。
「センター」と「恋愛禁止」。
センターはもちろん、前田の卒業と、次のセンターを狙う人たちのお話。
センターにたつことの恐ろしさ。
それは、自分の前には誰もいない。踊りは全て自分でできなければいけない(他の人を見ることもできない)。照明の関係でお客さんの姿も見えない。センターは自分しかいない世界。そんななかでその重圧に耐えられることができるのか?
他のメンがセンターになったときに、プレッシャーがヤバかったという。
13期・14期生が出ていたけど、「センターになりたい」と全員が言っていた。でも、なれるのは全てのメンバーの中で1人だけ。その重圧に耐えられる人間は、もっと限られる。
第2章っていうのは、その次の人間が誰になるのかが決まったときに、本当にスタートするのでしょう。大島優子、渡辺麻友、松井珠理奈、島崎遥香。
UZAのセンターって、本当は麻友と珠理奈だったみたいですね。でも麻友は踊れなかったようです。優子や珠理奈が踊っている姿を呆然と見ている麻友の表情は、この世が終わったぐらいの感じでした。
島崎も、プレッシャーがあったんでしょうね。UZAの時の泣いている姿が印象的でした。最近憑き物がとれたようにいい表情をするようになってきたので、少しずつ成長しているのでしょう。
あと、今回特別出演で出ていた「元」センター候補、城恵理子(NMB48)・・・
ここまで結構出ているとは思わなかった。
めっちゃ子どもなんだけど、なんだろう、不思議な子でした。
相変わらず笑顔は無邪気で。どんだけ笑っとんねんっていうぐらい。
城がこの先どうなっていくのかは見たかったけどなー。なんか、あの笑顔を見ていると寂しかった。
恋愛禁止。
去年はいっぱいあったなー。
そしてその時の映像もバンバン出てたなー。
平嶋夏海。1期生の中で一番スキャンダルとは遠い存在だと思ってたけどね。
「高校を卒業して、自由な時間が増えて、それを持て余していたときに、隙ができた」
正直推されではなかったからもともと学業と両立してやっていた優等生だったのにね。環境が変わると・・・
今回彼女も特別出演で出ていました。すっきりした表情だったけど、でもなあ。
私自身は推してませんでしたが、個人的には去年のスキャンダルで一番ショックでした。
指原莉乃。このクソヘタレのスキャンダルも違う意味で驚いた。まあ、過去の分なので。
HKT48への移籍が決まった瞬間は、私もリアルタイムで聴いていたので、色々思い出しながら。
移籍が決まってすぐの個別握手会で、HKT48メンバーへのインタビュー。「指原が入ることをどう思うか。」正直に、不安や不満を口にしたメンバーは非常によろしかった。特に村重はバシバシ言ってて非常によかった(笑)「指原がくることによって、チームHのメンバーが1人落ちてしまう」。まあ実際はその後別のスキャンダルで3人やめたので調整はついてしまったのだけどね。でもそういう本音を言っていたのはよいことです。
個別握手会の楽屋でHKTメンバーに挨拶した指原。「私が入るのがいやかもしれないけど」って言い過ぎ。言葉の端々に出てくるヘタレ度合い。そして半泣き。そのままSKE48の中西優香のもとへ駆け寄る。(中西は元AKB48で指原とともに「地方組」、元ルームメイト。)そしてそこで号泣。指原に声をかける中西の姿がすごくかっこよかった。さすが総選挙63位。
増田有華。翌日発売される週刊誌を見、その場でどうするかを決めているシーン。こんなところにもカメラを入れるのかと(AKBはカメラがあるのが当たり前ですが)。
これまで築き上げてきたものが、その一瞬で崩れていき、そしてどう思われるかを考えて、辞めると決断する。その過程を見ることができた。
いやー峯岸に見せたいわw
米沢、平嶋、増田が握手会の会場で卒業を発表している姿を見ているメンバーの表情も見れた。
米沢、平嶋の時(1月)、「だめだ見ていられない」といって楽屋へ引き上げた指原。黙ってみていた増田。これ絶対意図的に載せましたよね。
増田の時(11月)、優子、たかみなの表情を見せたのはいいとして、なぜそこに内田の表情も見せたんだろ?
そして、何よりも「そこに触れたか!」と思ったのが菊池あやか。
完全に黒歴史になりましたが、彼女は3期生で当時は人気メンの一人でしたが、交際が発覚して一発解雇に。
そして、その後研究生オーディションを受け直して7期生として再度AKB48のメンバーとなった。
そんな菊池が、指原の処分に対して厳しい言葉を投げかけていました。
まあ今は納得しているようですけどね。本音は違うんだろうけど。
でも、基本的におバカキャラで通している菊池の本音を聞き出した制作GJ。
正直に、こういうスキャンダルが出た時の、他のメンバーの、建前ではない奥底の本音をものすごい聞きたいんですよ。指原後のHKTメンバーや菊池のはそういう意味でいいインタビューだったと思います。
その他、雑記。
前田が卒業を発表した時のメンバーの表情。高橋は知っていたんで前田が話し始めてからすぐに号泣。周りのメンバーも不安そうな表情だったけど、このときの周囲の感情の動きが手に取るようにわかる映像があって良かったです。なんかあの時ってほとんど前田の姿しか見たことがなかったので。
東京ドームでの組閣。ちょうど21時にかかったので15歳以下のメンバーがステージからおりた後。チーム4がなくなってしまったこと、他のメンバーの移籍、そしてそのときに昇格できなかった12期生の涙。
高橋栄樹監督は一眼レフカメラ(10年桜のPVを撮った時はキャノンのEOS 5D MarkⅡ)を使用して映像を撮るのだけど、今回もインタビューとかで使っていたようです。それから、ほとんどの映像素材は通常のハンディカムで撮ってるけど、一部特殊なレンズを使った(多分それも一眼なのだろうけど)カメラで撮影したと思われる映像も多数見られた。それが、なんか普通の映像とは映りが違っていて、すごくきれいなものになっていた。でもこれは映画館で見たからかな?
私も映像を撮るんだったらああいうものを撮りたいなあ。
板野がついつい卒業宣言をしちゃった瞬間。その場にいたスタッフの慌てぶり。
インタビュアーのNHK石原P、映像担当のぽんこつ北川氏(あれが北川謙二だ)、あせってたね。
あとやっぱり自分の推しってすぐ見つけてしまいますよね(笑)
全体を通しての感想ですが、前回とは違って、今回は「ああこんなことがあったなあ」というもはや思い出になった部分を振り返っていくスタイルになっておりました。
前回は戦争映画でしたのでねw
そして、前回のやつは自分の中ではモチベーションフィルム化した部分がありましたが、今回は前回ほどそういう印象ではないです。
ただし、メンバーの揺れ動く感情が目の当たりにできたこと、そして映像のすばらしさと、十分満足できるものだったと思います。
秋元さんも口がすっぱくなる程
おっしゃっていますが
スポットライトは常に平等には
当たらない。
誰しも光の時があれば
影の時があって
自分以外の誰かを
羨ましく思ったりしながら
チャンスの順番を待ってる。
でも、報われるのは決して
今やってる努力だけじゃない。
"努力が報われる"の
"報われる"とは
人生という長い目で見ての言葉で
結果がすぐに付いてくる
努力なんてほとんどない。
今回の卒業を決めた
みづきの決意もきっと
新たな入り口を呼んでくれる。
だから
諦めんといてな!
===================
始めから光の当たってる
やつが言っても説得力ない
と思われても仕方ないかもしれません。
確かに私はNMBに入った頃から
キャプテンという事もあり
スポットライトが当たっていました。
でも、それはNMBでの話。
私にも過去があります。
この先、もう話す事も
無いと思うので少しだけ話します。
NMBに加入する以前は
バンドを組んでデビューも
させて頂いて活動をしていました。
路上ライヴをしたり
CDを手売りしたり
ライヴをしても
お客さんが2人という日も
ありました。
最終的にレコード会社の方に
「一週間で10曲書いてこい。
出来ないなら使えない。」
とまで言われ終わりました。
中学生だった私には
目指すものへの
壁が大きすぎました。
それでも、それでも
歌いたい、音楽がしたい
という私の意志が
今、私がここにいる理由です。
そして、何年も前の積み重ねが
今少しずつ実っていると
私は思っています。
みづきと同じ立場の
あーぽんやありぃも
同じ意見を持っていると思います。
でも、皆居なきゃ困るんです。
アンダーをつとめるというのは
1つの役割やし
後輩達の面倒も凄く
よく見てくれてる。
だから、みづきや
あーぽんやありぃには
感謝せずにはいられない。
厳しい事も言うけど
研究生が思っているよりも
チームの子達は
ありがたさを実感してるんです。
私が言っても説得力は無いかもしれない。
でも、分かって欲しい。
こんな時間に長々と
失礼しました。
=====================
昨日の続き。
NMB48山本彩の書き込みです。
彼女はNMB48以前にバンドをやっていたので
下地がある上での今の活躍ですよね。
=====================
さや姉の記事
遅くなりましたが
読みました
有沙も一時期
最初から光があったってるこに
なにがわかる
と思ってた時がありました
でもメンバーといるうちに
過去がわかってきて
皆、過去に努力していることがわかり、
自分は本間に最低なやつや
ひがみしかでてこないやつや
と思いました
チームNは有沙ら研究生を大事にしてくれているのは、本当にわかります
さや姉はよく研究生の相談にのってくれます
さや姉
よく有沙らのことを考えてくれて
ありがとう。
====================
NMB48小柳有沙の書き込みです。
成功する人を僻んでしまうことはある。
でも、小柳は事実に気づいた。
それだけでも、大きい。
おっしゃっていますが
スポットライトは常に平等には
当たらない。
誰しも光の時があれば
影の時があって
自分以外の誰かを
羨ましく思ったりしながら
チャンスの順番を待ってる。
でも、報われるのは決して
今やってる努力だけじゃない。
"努力が報われる"の
"報われる"とは
人生という長い目で見ての言葉で
結果がすぐに付いてくる
努力なんてほとんどない。
今回の卒業を決めた
みづきの決意もきっと
新たな入り口を呼んでくれる。
だから
諦めんといてな!
===================
始めから光の当たってる
やつが言っても説得力ない
と思われても仕方ないかもしれません。
確かに私はNMBに入った頃から
キャプテンという事もあり
スポットライトが当たっていました。
でも、それはNMBでの話。
私にも過去があります。
この先、もう話す事も
無いと思うので少しだけ話します。
NMBに加入する以前は
バンドを組んでデビューも
させて頂いて活動をしていました。
路上ライヴをしたり
CDを手売りしたり
ライヴをしても
お客さんが2人という日も
ありました。
最終的にレコード会社の方に
「一週間で10曲書いてこい。
出来ないなら使えない。」
とまで言われ終わりました。
中学生だった私には
目指すものへの
壁が大きすぎました。
それでも、それでも
歌いたい、音楽がしたい
という私の意志が
今、私がここにいる理由です。
そして、何年も前の積み重ねが
今少しずつ実っていると
私は思っています。
みづきと同じ立場の
あーぽんやありぃも
同じ意見を持っていると思います。
でも、皆居なきゃ困るんです。
アンダーをつとめるというのは
1つの役割やし
後輩達の面倒も凄く
よく見てくれてる。
だから、みづきや
あーぽんやありぃには
感謝せずにはいられない。
厳しい事も言うけど
研究生が思っているよりも
チームの子達は
ありがたさを実感してるんです。
私が言っても説得力は無いかもしれない。
でも、分かって欲しい。
こんな時間に長々と
失礼しました。
=====================
昨日の続き。
NMB48山本彩の書き込みです。
彼女はNMB48以前にバンドをやっていたので
下地がある上での今の活躍ですよね。
=====================
さや姉の記事
遅くなりましたが
読みました
有沙も一時期
最初から光があったってるこに
なにがわかる
と思ってた時がありました
でもメンバーといるうちに
過去がわかってきて
皆、過去に努力していることがわかり、
自分は本間に最低なやつや
ひがみしかでてこないやつや
と思いました
チームNは有沙ら研究生を大事にしてくれているのは、本当にわかります
さや姉はよく研究生の相談にのってくれます
さや姉
よく有沙らのことを考えてくれて
ありがとう。
====================
NMB48小柳有沙の書き込みです。
成功する人を僻んでしまうことはある。
でも、小柳は事実に気づいた。
それだけでも、大きい。
努力が報われていないと思っている人へ。
それでも努力するしかないのです。
努力しながらチャンスを待つしかないのです。
その努力は報われるのか?
…………………必ず、報われます。
問題は、いつどこで報われるのかわからないことです。
では努力がなかなか報われない場合、どうすればいいか?
…………………人のせいにしなさい。
君の努力の結果に気づいていない、まわりの人間がいけないのです。
NMBで言えば、金子が悪い。剱持が悪い。関根が悪い。
つまり、秋元が悪い。
もちろん、これ以上努力のしようがないくらい努力した場合ですよ。
「この人たには見る目がない」と思いなさい。
実際、僕は
今、スターになっている人を20人くらい、
オーディションで落としたり、プロデューサスを断ったり、クリエイターとして興味を持てませんでした。
僕の目は節穴です。
いや、みんな節穴なんです。
きっと、自分の能力、努力をわかってくれる人がいると思えばいいんです。
もちろん、今は学業に専念して何年かして
、また、NMBのオーディションを受けてみるのもいい。
胸を張って、「私は努力した。これからも努力する」と宣言しなさい。
人生はマラソンなんだ。
短距離走ではない。
原みずき、頑張れ。
前田敦子の卒業発表が大々的に報じられている時、研究生鈴木里香がひっそりと卒業した。学業に専念するためだ。前田も鈴木も、まだ、マラソンの途中。
ゴールは遠い。
それぞれのペースで走ればいい。
=====================
ごめんなさい。
原みずきではなく、原みづきです。
コメント欄で教えてくれたみなさん、
ありがとう。
それから、僕が尊敬する幻冬舎の社長、見城さんから聞いた素敵な言葉を、
今、努力しているすべての人に贈ります。
「これほどの努力を、
人は運と言う」
人の成功は「運がいいね」という一言で済まそうとするが、実は見えないところで努力していたのだよ。
=====================
以上、原みづきの卒業に対する秋元さんのコメントです。
「努力」の難しいところは
・これだけやればいいというのがない
・いつどうやって報われるかわからない
自分も努力しないといけないし
しかも他人に努力することを勧めなければいけない立場なので
今一度その意味を噛み締めなければいけないなあと思いました。
報われる努力のどれだけ凄いことか。
努力しなさいと口で言うことのどれだけ空虚でつかみ所のないことか。
「努力」は難しい。
それでも努力するしかないのです。
努力しながらチャンスを待つしかないのです。
その努力は報われるのか?
…………………必ず、報われます。
問題は、いつどこで報われるのかわからないことです。
では努力がなかなか報われない場合、どうすればいいか?
…………………人のせいにしなさい。
君の努力の結果に気づいていない、まわりの人間がいけないのです。
NMBで言えば、金子が悪い。剱持が悪い。関根が悪い。
つまり、秋元が悪い。
もちろん、これ以上努力のしようがないくらい努力した場合ですよ。
「この人たには見る目がない」と思いなさい。
実際、僕は
今、スターになっている人を20人くらい、
オーディションで落としたり、プロデューサスを断ったり、クリエイターとして興味を持てませんでした。
僕の目は節穴です。
いや、みんな節穴なんです。
きっと、自分の能力、努力をわかってくれる人がいると思えばいいんです。
もちろん、今は学業に専念して何年かして
、また、NMBのオーディションを受けてみるのもいい。
胸を張って、「私は努力した。これからも努力する」と宣言しなさい。
人生はマラソンなんだ。
短距離走ではない。
原みずき、頑張れ。
前田敦子の卒業発表が大々的に報じられている時、研究生鈴木里香がひっそりと卒業した。学業に専念するためだ。前田も鈴木も、まだ、マラソンの途中。
ゴールは遠い。
それぞれのペースで走ればいい。
=====================
ごめんなさい。
原みずきではなく、原みづきです。
コメント欄で教えてくれたみなさん、
ありがとう。
それから、僕が尊敬する幻冬舎の社長、見城さんから聞いた素敵な言葉を、
今、努力しているすべての人に贈ります。
「これほどの努力を、
人は運と言う」
人の成功は「運がいいね」という一言で済まそうとするが、実は見えないところで努力していたのだよ。
=====================
以上、原みづきの卒業に対する秋元さんのコメントです。
「努力」の難しいところは
・これだけやればいいというのがない
・いつどうやって報われるかわからない
自分も努力しないといけないし
しかも他人に努力することを勧めなければいけない立場なので
今一度その意味を噛み締めなければいけないなあと思いました。
報われる努力のどれだけ凄いことか。
努力しなさいと口で言うことのどれだけ空虚でつかみ所のないことか。
「努力」は難しい。
おそくなりましたが
9日の公演で卒業する事を
発表しました。
NMB48に入って
すぐにAKB48さんの
東京秋祭りに出演さしていただき
NMB48 26人で御披露目をして、
1月1日にNMB48の初公演
この日に初日メンバーに選ばれずに
みんなでモニターの前で
泣いてたね
1月23日にみづきはりほちゃんと
一緒に無事、初公演を迎えました
緊張して硬くなってた事を覚えています
そしてチームNの発表
みづきはチームNに選ばれず
みんなでいっぱい泣いたな
この頃、研究生とチームで
仕事の差が多くなっていって
みんなイライラしだしたよな??
でも、
チームは変わる可能性もあるから
ってスタッフさんに言われて
また皆で頑張りだしたよな!!
この頃にトークイベントを
研究生だけもらえて
めっちゃ喜んだよな♪
誰かのために公演から
青春ガールズ公演に変わって
みんなで青春ガールズ公演の
初日にでれるように
頑張ってたよな
研究生がだんだん公演に出ていくなか
公演に出てないのが
みづきだけになって
レッスンするのも
嫌になった事を覚えています
でも無事初日を迎えれて
凄く嬉しかった
NMB48でCDデビュー
チームNの曲しかなくて
悔しかったよな
あーにゃんの卒業
複雑な気持ちがあって
その後にゆっぴが昇格して
あーにゃんのポジションで
公演に出てたから
めっちゃ悲しくて
泣いてたときに励ましてくれたのは
研究生やって
めっちゃ嬉しかったよ!
みづきの誕生日
メールしてくれたり
プレゼントくれたり
めっちゃ嬉しかった
聖誕祭ななちゃんと
あやめちゃんちゃんが
お手紙書いてくれてて
めっちゃ嬉しかった!
ファンの人からの大きいけん玉
凄く嬉しかったです
もらったあと大きいけん玉で
日本1周できました♪"
NMB48で2枚目のCD発売
なつみんが選抜に選ばれて
みんなで喜んだよな
でもこの発表が
握手会の直前で泣きながら握手を
したことを覚えています
3枚目のCDも木下は選ばれたけど
みづきは選ばれなかった
この頃に公式ではないけど
WINGが結成したよな
意味はみんなで夢に向かって羽ばたこう
めっちゃワクワクしたよな
このあと吉本のお偉いさんと
WINGで話したよな
WINGでラジオがしたいって
みんなでお願いしたら
準備してくれるって聞いて
喜んだよな♪
でも結局ラジオこやんかったな
謹慎になってた子達が帰ってきて
公演にあんまり出れなくなったりした
帰ってきてすぐに選抜やチームに
入ってるのが凄く悔しかった
その期間頑張ってた
WINGはなんなん??って思ったりもした
チームMの発表
WINGが5人選ばれて
嬉しい反面悲しかった
研究生って
頑張れば上にあがれる
って言われたから
皆頑張ってきたよな
でも結局あがれたんは5人だけ
じゃああーぽんとありぃとみづきは
頑張ってないって思われてたんかなって
いろいろ考えたりした
けどそれは違うと思う
あーぽんは毎日レッスンしてたし
ありぃは高校とレッスン
両方頑張ってた
努力は必ず報われるって
憧れてる高橋さんが言ってたけど
みづきはそうは思ってません
ここで考えたのが"卒業"でした
NMBに入って普通では
できない体験がいっぱいできました
NMBには感謝しています
NMBにいる時間は短くなりますが
それまでは宜しくお願いします
勉強頑張って高校に入った
そう皆さんに報告をしたいです
チームN
NMB48全体を引っ張ってってあげてな
チームMに入ったなつみん、りおな、
あやめちゃん、れなぴょん、木下
2期生と仲良く、
みんなでチームを作り上げてってな!
ありぃとあーぽん
またいろいろ3期生に教えてあげて
あとチームBⅡ頑張ってな!
みづきの卒業公演
皆が出てくれるなら
WING全員で出たいな!!
なんか思い出を語ってる
感じになってしまいました
長くなってしまいすいません
まだ卒業するまで時間はあるので
それまではやりきります
宜しくお願いします!!
=====================
NMB48原みづきのぐぐたすに投稿された文章です。
この子は今年で15歳です。
あまりに正直すぎる文章ですね。
でもなぁ・・・
=====================
悔しくないんかな?
まあ思考回路は人それぞれやしね
うちは負けず嫌いやけんな
理不尽であればあるほど
「ふざけんなや、そっちがその気なら絶対負けん」
ってなっていたからな。
父譲りな性格でよかった
話聞いてあげたかったな
=====================
明記されていないのですが、
AKB48の大家志津香がさっき投稿した文章。
たぶん上記原の投稿に対してなのだろうけど。
大家は研究生時代が長くて(所謂「干され組」)
だからこそ、原の状況がわかるのだろう。
人間には色々ある。
生まれつき才能がある人や
自然と周りから目を引くことができる人がいる。
でも大半はそうではなくて、
結果を出すために努力しまくる人もいるし、
それをしない人もいる。
AKN48やNMB48でチャンスの順番を掴むということはどういうことなのか。
現実世界でチャンスの順番を掴むということはどういうことなのか。
良くはわかりませんが、
ただの努力ではなくて、
他人を上回ること成果を生み出す努力が必要なんだろう。
自分には、できているだろうか。
9日の公演で卒業する事を
発表しました。
NMB48に入って
すぐにAKB48さんの
東京秋祭りに出演さしていただき
NMB48 26人で御披露目をして、
1月1日にNMB48の初公演
この日に初日メンバーに選ばれずに
みんなでモニターの前で
泣いてたね
1月23日にみづきはりほちゃんと
一緒に無事、初公演を迎えました
緊張して硬くなってた事を覚えています
そしてチームNの発表
みづきはチームNに選ばれず
みんなでいっぱい泣いたな
この頃、研究生とチームで
仕事の差が多くなっていって
みんなイライラしだしたよな??
でも、
チームは変わる可能性もあるから
ってスタッフさんに言われて
また皆で頑張りだしたよな!!
この頃にトークイベントを
研究生だけもらえて
めっちゃ喜んだよな♪
誰かのために公演から
青春ガールズ公演に変わって
みんなで青春ガールズ公演の
初日にでれるように
頑張ってたよな
研究生がだんだん公演に出ていくなか
公演に出てないのが
みづきだけになって
レッスンするのも
嫌になった事を覚えています
でも無事初日を迎えれて
凄く嬉しかった
NMB48でCDデビュー
チームNの曲しかなくて
悔しかったよな
あーにゃんの卒業
複雑な気持ちがあって
その後にゆっぴが昇格して
あーにゃんのポジションで
公演に出てたから
めっちゃ悲しくて
泣いてたときに励ましてくれたのは
研究生やって
めっちゃ嬉しかったよ!
みづきの誕生日
メールしてくれたり
プレゼントくれたり
めっちゃ嬉しかった
聖誕祭ななちゃんと
あやめちゃんちゃんが
お手紙書いてくれてて
めっちゃ嬉しかった!
ファンの人からの大きいけん玉
凄く嬉しかったです
もらったあと大きいけん玉で
日本1周できました♪"
NMB48で2枚目のCD発売
なつみんが選抜に選ばれて
みんなで喜んだよな
でもこの発表が
握手会の直前で泣きながら握手を
したことを覚えています
3枚目のCDも木下は選ばれたけど
みづきは選ばれなかった
この頃に公式ではないけど
WINGが結成したよな
意味はみんなで夢に向かって羽ばたこう
めっちゃワクワクしたよな
このあと吉本のお偉いさんと
WINGで話したよな
WINGでラジオがしたいって
みんなでお願いしたら
準備してくれるって聞いて
喜んだよな♪
でも結局ラジオこやんかったな
謹慎になってた子達が帰ってきて
公演にあんまり出れなくなったりした
帰ってきてすぐに選抜やチームに
入ってるのが凄く悔しかった
その期間頑張ってた
WINGはなんなん??って思ったりもした
チームMの発表
WINGが5人選ばれて
嬉しい反面悲しかった
研究生って
頑張れば上にあがれる
って言われたから
皆頑張ってきたよな
でも結局あがれたんは5人だけ
じゃああーぽんとありぃとみづきは
頑張ってないって思われてたんかなって
いろいろ考えたりした
けどそれは違うと思う
あーぽんは毎日レッスンしてたし
ありぃは高校とレッスン
両方頑張ってた
努力は必ず報われるって
憧れてる高橋さんが言ってたけど
みづきはそうは思ってません
ここで考えたのが"卒業"でした
NMBに入って普通では
できない体験がいっぱいできました
NMBには感謝しています
NMBにいる時間は短くなりますが
それまでは宜しくお願いします
勉強頑張って高校に入った
そう皆さんに報告をしたいです
チームN
NMB48全体を引っ張ってってあげてな
チームMに入ったなつみん、りおな、
あやめちゃん、れなぴょん、木下
2期生と仲良く、
みんなでチームを作り上げてってな!
ありぃとあーぽん
またいろいろ3期生に教えてあげて
あとチームBⅡ頑張ってな!
みづきの卒業公演
皆が出てくれるなら
WING全員で出たいな!!
なんか思い出を語ってる
感じになってしまいました
長くなってしまいすいません
まだ卒業するまで時間はあるので
それまではやりきります
宜しくお願いします!!
=====================
NMB48原みづきのぐぐたすに投稿された文章です。
この子は今年で15歳です。
あまりに正直すぎる文章ですね。
でもなぁ・・・
=====================
悔しくないんかな?
まあ思考回路は人それぞれやしね
うちは負けず嫌いやけんな
理不尽であればあるほど
「ふざけんなや、そっちがその気なら絶対負けん」
ってなっていたからな。
父譲りな性格でよかった
話聞いてあげたかったな
=====================
明記されていないのですが、
AKB48の大家志津香がさっき投稿した文章。
たぶん上記原の投稿に対してなのだろうけど。
大家は研究生時代が長くて(所謂「干され組」)
だからこそ、原の状況がわかるのだろう。
人間には色々ある。
生まれつき才能がある人や
自然と周りから目を引くことができる人がいる。
でも大半はそうではなくて、
結果を出すために努力しまくる人もいるし、
それをしない人もいる。
AKN48やNMB48でチャンスの順番を掴むということはどういうことなのか。
現実世界でチャンスの順番を掴むということはどういうことなのか。
良くはわかりませんが、
ただの努力ではなくて、
他人を上回ること成果を生み出す努力が必要なんだろう。
自分には、できているだろうか。


