月曜から学校の期末考査が始まる

中高一貫に通ってることもあり 内申など中学の頃から興味がなく、また周りもそういう人が多かった



それでも 学校の定期考査ができるやつがいわいる頭のいい人という認定を受けがちである
模試の成績との相関関係がそこまで強くないことなど誰も見むきもしない(今の模試自体範囲も狭いし、理科社会もなくなんともいえないが)

確かに学校のテストができるにこしたことはないが、入試のことを意識する以上乖離感がどうしても拭いきれない


定期テスト対策がどうしても苦手で、授業の隅から隅まで抑えるなんてことはどうしてもできなく、やる気も自ずとでなくなる

対策して満点とるより ノー勉で8,9割とれる方がよっぽどいいことだと思うのだが どうやらこの考えは通用しないらしい


気ままにやるか




今日は東大理系数学
1989の1番 1996の2番を解いた (両方分離共通)

メモ
1989の1番   式をやみくもにごねり返してはいけない 対称性を保つ

1996の2番  存在条件  必要十分
10分くらい考えたら方針が思い浮かんだ
ただ記述にまだまだ穴がある

今日は勉強をそんなにせずにぐだぐだしていたが、 久しぶりにぼけーっと過ごせたのはよかった
明日はちょっと頑張りたい

今日は涼しくて寝付きやすそうだ