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Silverのブログ

日頃、感じたこと、思ったことを、率直に書いているお気軽ブログです。

ちょっと面白い記事があったので、そのまま転載します。


韓国国民性表す諺「処女が子を産んでも言うべき言葉がある」

 先人が語り継いできた諺には現代に通じる教訓や戒め、すなわちその国の文化と国民性が凝縮されている。竹島の不法占拠や戦時賠償判決など、反日行動を繰り返す韓国には、どんな諺があるのか? ジャーナリストの室谷克実氏が、韓国人の国民性を表す諺について解説する。

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“泥棒をしてばれても弁明する”──韓国にはそんな諺がある。自分に明らかな非があっても、言い分を述べろと説く。“処女が子を産んでも言うべき言葉がある”も同じような表現。処女が子を宿すはずはないが、それでも産んだのには理由がある──つまり「何にでも理屈はつけられる」ということだ。

『韓国朝鮮ことわざ辞典』(金容権・著、徳間文庫)によれば、そうした諺は「朝鮮人のもつ特性の一端を実によく表している」。曰く、「自分に分がないとみても、一点でもいうべきところがありさえすればそれを主張し、相手がひるんだ隙を見てさらにたたみかけ」るような自己主張の強さが韓国人にはあるという。逆に、主張しないと「口数の少ない貴公子」か「目先のきかない間抜け」と見られてしまうと解説している。

 歴史的にも国際法的にも日本の領土である竹島を、史実を捻じ曲げてまで「我が領土」と主張して恥じないあたりにその民族性が現われている。実際、「朝鮮日報」によれば韓国で2010年に偽証罪で起訴された人は日本の66倍、人口比を考えれば165倍であり、嘘も厭わない利己主義が数字からも見える。

 逆に利益のためならなんでもする。それらを表す諺が、 “金玉を掻いてあげる”(媚びへつらうこと)“憎い子に餅を一つ余計にやる”(うわべだけ可愛がる)などだ。似た表現に、“泣く子は餅を余計にもらえる”というのもある。

 終わったはずの戦時賠償を再び日本に求める心根は、まさにこれだ。“一度やっても売女、二度やっても売女”(過ちも一度犯せば二度目は躊躇しなくなる)という諺もあるから、放っておくと何度でも繰り返し無法を働く国だと覚悟すべきだろう。




ここから私の意見。
まあ、私はNYにいた頃に韓国人商店主とは仲良くなっていたし、エリート韓国人は(韓国のエリートは、東大卒とかいう俗っぽいものではなく、本当にエリートである)、日本の大企業のサラリーマンより100倍、仁義に厚い。(というか、日本の大企業のサラリーマンがクズ過ぎ)
在日のスーパーエリート(東大卒、ロンドン長期勤務  東大卒だが俗物ではない)も礼儀正しく、親切である。

それらの経験があっても、この記事に大いに賛同するのである。このような国だと理解せねば、韓国人の行動は本当に理解不能である。ヘイトスピーチを非難はするが、韓国の慰安婦像設置や様々な在日特権については何もしないというおかしな在日の運動も先日、ニュースになっていたが、そのようなバランスを欠く行動を平気でとれるのも納得できる。

NYでエリート韓国人と韓国料理を食べに行った際に、通常メニューの2倍もする特別メニュー(日本人などの観光客向け)を持ってきた時にこの友人に防御してもらったし、別な機会に、3Fの席に行こうとしたら、3F席は空いていないと言われたところ、その友人は苦々しい顔になって「すぐに帰りましょう」と言ったことがあった。それが嘘だと知っていたのである。もちろん、どういう訳か、すぐに3Fに席が見つかりましたよ。韓国人自らが、韓国人が息を吐くように嘘をいうことを認識しているのだ。私が韓国のエリート達と仲良くできるのは、韓国の醜さを彼らは客観的に理解しており、また、日本の過去の行動を完全に肯定しているわけではないが、戦後の日本人のことをよく理解していて、バランス感覚に優れているからだ。


残念ながら、すべての韓国人が私の友人のように優秀であるとは期待できないであろう。
国家としての韓国は、日本人にとっては、百害あって一利無し。どんな手段を使っても、国家としては消えてもらいたいものだ。(民族は、中国人のように世界中にちらばってるから 善良な朝鮮人は残っていける)