今回のテーマって、『(女性)のアイドル1972~80年』
(私が選んだ)
このブログのタイトルである『音楽の力 言葉の凄さ』とは段々とかけ離れていくような・・・
でも、『AKB48』や『モモクロ』のように、今もその昔もアイドルから結構なPOWERをもらってね
(妄想や憧れだけど)
いろいろ訳もなく悩んだあの頃!
って感じで、青春の想い出の一頁になっているはずです。
言わば、これも『音楽の力』や『言葉の凄さ』かもしれません
ということで言い訳はこれくらいにして、早速、いってみましょう

1951年11月5日 生まれ 1970年代前半に国民的アイドルとして
人気を博した日本の女性歌手。埼玉県大宮市(現さいたま市)出身。
後に続くアイドル歌手の基本スタイルを確立した。
1974年までにかけて「ちいさな恋」「ひとりじゃないの」「虹をわたって」「ふたりの日曜日」「若葉のささやき」「恋する夏の日」「空いっぱいの幸せ」「恋人たちの港」「恋と海とTシャツと」「想い出のセレナーデ」からなる一連の大ヒット曲を発表する。

1955年8月20日 生まれ 1972年「ひなげしの花」で、日本での歌手デビューを果たす。高く澄んだ歌声と愛くるしいルックス、たどたどしいが一生懸命日本語で歌う演技が受けて、一躍人気アイドルとなった。日本ではその後も「草原の輝き」、「小さな恋の物語」などヒット曲は多く、歌手としての活躍のほか、1998年には初代日本ユニセフ協会大使に就任、ボランティアやチャリティーなどを通じた社会奉仕や貧困や平和についての発言でも知られている。

1955年10月11日生まれ 大分県出身 。1970年代を代表するアイドルの一人で、長い独特のカットの黒髪、チャーミングな容貌と優しい歌声で一時代を築いた。1972年、「芽ばえ」で歌手デビュー。第14回日本レコード大賞では最優秀新人賞を受賞。1973年、『わたしの彼は左きき』が大ヒット。第15回日本レコード大賞で大衆賞を受賞し自身の代表ソングにもなる。この曲のヒットで一躍左利きが注目され、左利き用品が多数発売されるようになったというエピソードもある。

1958年4月14日 生まれ 秋田県秋田市出身。
1972年7月19日、中学2年生の時に日本テレビの人気オーディション番組『スター誕生!』の秋田県民会館で行われたテレビ予選で番組史上最高得点で合格。1973年「天使も夢みる」デビュー曲。同世代の森昌子・山口百恵と共に花の中三トリオ(当時)と呼ばれた。3枚目のシングル「わたしの青い鳥」のヒットで、第4回日本歌謡大賞放送音楽新人賞を受賞。さらにその年の大晦日には第15回日本レコード大賞の最優秀新人賞にも輝いた
伊藤蘭(ラン、1955年(昭和30年)1月13日 - )
田中好子(スー、1956年(昭和31年)4月8日 - 2011年4月21日)
藤村美樹(ミキ、1956年(昭和31年)1月15日 - )
キャンディーズのメンバーは、3人とも東京音楽学院のスクールメイツ出身。最終選抜で3人が選ばれた。1973年(昭和48年)に「あなたに夢中」で歌手デビュー。「年下の男の子」「春一番」は、オリコンで自身初めてとなる週間3位を獲得。また1977年(昭和52年)にも「やさしい悪魔」「暑中お見舞い申し上げます」など、シングル曲を立て続けにヒットを飛ばした。
しかし1977年の夏、人気絶頂となりつつあったキャンディーズは、突如解散を発表する。同年7月17日、日比谷野外音楽堂のコンサートのエンディングで、3人は涙を流しながら、ランが「私たち、皆さんに、謝らなければならない事があります」ミキとスーが「ごめんなさい」と、それぞれファンに対して謝罪。それから突然の解散宣言後、ランが泣き叫びながら発言した「普通の女の子に戻りたい」は非常に有名で、当時流行語にもなっている。3人は当初同年9月末限りで解散する意思を固めていたものの、事前に所属事務所の正式な了承を得ずに発表したこともあり、事務所の説得と話し合いの末、解散は半年間先送りされることになった。
この電撃的な解散発表からキャンディーズの人気は沸騰し、ラストシングルの「微笑がえし」では初めてオリコン1位を獲得した。このためキャンディーズは解散によってさらに人気を盛り上げたと言える。
スーちゃん(田中好子さん)は2011年(平成23年)4月21日に乳がんのため55歳で死去、本当の意味で
のさよならとなってしまいました。ご冥福をお祈りいたします

1962年3月10日生まれ福岡県久留米市出身
1980年代を代表するアイドル歌手である。1980年に、「裸足の季節」でレコードデビュー。デビュー曲はCMタイアップで火が付き、すぐに続けざまにヒット曲を連発。トレードマークであったヘアスタイルの「聖子ちゃんカット」や、新しいアイドルとしての生き方に関しても多くの話題を集めた。歌手としては1980年の「風は秋色」から1988年の「旅立ちはフリージア」まで24曲連続でオリコンシングルチャート(週間)1位を獲得。
シングルカット、ヒット曲
、まとめていっぱい、いっちゃいます
如何でしたでしょうか?
(女性)のアイドル1972~80年(私が選んだ)
今観ても十分通じると私は思います。そして元気ですよね。
ただかわいいだけではなく、アイドルはみんなに元気をお裾分けしないといけないのかも
やっぱり、いつも言うように『元気が一番!』だから。
※ 尚、男性編は今のところ予定しておりません
あしからず
「ではまた来週のこの時間に、お会いしましょう」
お相手はわたくし、John3でした。。。
