夏が ホント、通り過ぎてしまいましたね。


御無沙汰しております。
皆様、お元気にしておりますでしょうか?
9月は何となくさみしい月ではありますが、
めげずにいきたいものです。
とは言え、そういうこの私、少々・・・・
どなたかから、パワーを頂きたいなどと
思ってたりしてます (若干情けないです
)

今回は、9月になりましたので、ズバリ
『セプテンバー』 『September』 『9月』
といったながれです。
では早速いってみましょう
作詞・作曲:財津和夫 編曲:チューリップ
1974年1月20日リリースされたチューリップの
通算5枚目のシングル『銀の指環』のB面の曲になる。
オマケ(A面)
このブログをアップした3日後の9月9日の
ニュースで、チューリップのリードギター
安部俊幸さんが2ヶ月前の7月7日に脳出血のため
居住していたインドで亡くなっていたと発表した。
64歳だった。
とても残念です。。。好きなギターフレーズが
いっぱいあります。
(アップした動画映像では右側の方)
ああ、これでチューリップの花びらも
一枚散ってしまいました。
同バンドの財津和夫氏(66歳)は『とにかくギターを
愛した男でした。彼が20歳の頃に出会って44年の
付き合い。青春時代をともに生きてきた大切な
友人でした。
もう一度ステージで一緒に演奏したいです』
とコメントした。ご冥福をお祈りいたします。
セプテンバー チューリップ
夏が通り過ぎ 風が流れて
僕の心の扉開けて 君がやってきた
ひとりぼっちがとても長すぎて
幸せ忘れてた二人 愛をあたためたよ
September 9月になれば
September 君を思いだす Uh Uh Uh . . .
君を抱きしめて ねむった夜は
涙流した君のほほに そっと口づけした
September 9月になれば
September 君を思いだす Uh Uh Uh . . .
街を歩けば 今日も振り返る
人ごみの中にいつか君を
さがしてる僕なのさ DADADADADADA..........

作詞:松本隆 作曲・編曲:林哲司
1979年8月21日リリース 3枚目のシングル
オリコンチャートでは10.3万枚セールスを記録する
ロング・ヒットとなり、1979年12月末の
「第21回日本レコード大賞」では新人賞を獲得した。
B面「涙のワンサイデッド・ラヴ」は編曲は後に
竹内と結婚した山下達郎が製作。
作詞 • 作曲 : 小田和正、編曲 : オフコース
1981年6月21日に発売されたオフコース
通算21枚目のシングル。
タイトルには9月は付いていないが、
『流されて流されて僕のところへ
切ないねあなたの白い肌 あゝはやく九月になれば
I LOVE YOU I LOVE YOU・・・』
とあるので・・・。
なんか~切なくなってしまいましたね。
でもそれが、9月なのかもしれません。
素直に受け止めましょ
だからといって、落ち込む必要はないので!
ココロ静かに時間を過ごす時かもしれません、
9月というこの月は
お相手は、久々のブログに少し緊張した
JOHN3でした
ではではまた


