116回目にアップしたMr.Children桜井さんがした場面・・・・観て戴いたかと思います。
大ファンだった浜田省吾さんとのライブで感極まってしまい・・・曲中で思わず 涙
 
そんなハマショーこと浜田省吾さんの楽曲を、じっくりと聴いてみたくなりましたのでアップしますね
私自身、ハマショーはあまり詳しくないので、例によって調べたものでの対応となります、あしからずシラー
 
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イメージ 1浜田 省吾(はまだ しょうご)
1952年12月29日 59歳 は、広島県竹原市生まれの日本のシンガーソングライター
 
1975年、愛奴のメンバー(ドラムス)としてプロ・デビュー。デビュー時からサングラスがトレードマーク
(※サングラスのエピソードは下記に記載)
1976年にソロ・デビュー。メディア露出が極端に少ないものの、地道なライブ活動によって確実にファンを獲得。
 
初期の頃は自分の生き方そのものへの懐疑を投げかけた楽曲が多く存在する。一般的に認知されているバラード楽曲の他にも父親の被爆体験から、日本や戦争を歌った楽曲も数多く存在している。
 
「ロック=英語」という既成概念に疑問をもち、日本語による歌詞や歌唱にこだわった。このことは以降のミュージシャンにも大きな影響を与えた。
 
 
※トレードマークはサングラスメガネ。サングラスをかけだした由縁は、自身の好きなボブ・ディラン
スティーヴィー・ワンダージョン・レノン等がかけていたのを真似したため。
また、ドラムは目立たないため何とかして自分を売り込もうとした苦肉の策でもあったらしい。
一方で「素顔を覚えられるのが嫌だから」ともインタビューで答えている。
時々、サングラスをかけたまま顔を洗ってしまうこともあるという。公式な写真や映像では、サングラスを外して素顔を確認できるものは一切ない。サングラスを外していても向こう側を向いていたり、顔に影が当たっていたり、目を閉じていたりするため、素顔を覗くことはできない。
ただし、『浜田省吾事典』(TOKYO FM出版)には子供の頃の素顔は掲載されている。
 
 
メガネ まずはハマショーを世に知らしめたこの曲から音譜
 
イメージ 2「路地裏の少年」
1976年4月21日 デビュー・シングル         ヘッドフォン
 
もともと制作段階では「青い目の少女」というタイトルで、浪人時代に出会ったホームステイに来ていたアメリカ人の女子学生のことを歌ったものだった。浜田にとって初恋の相手ともいえる存在で、夏休み期間中のホームステイが終わり彼女がアメリカに帰ってからも、しばらく文通を続けながら交流があったという。
 
 
メガネ 続いてはCMソングにもなってスマッシュヒットしたこの曲音譜
 
イメージ 3
風を感じて」
1979年7月1日に発売された7thシングル  ヘッドフォン 
 
日清食品『カップヌードル』のCM曲。タイアップ効果もあって最高25位ながら10万枚を超えるスマッシュ・ヒットを記録し、一般的には浜田省吾にとって初のヒット曲として認知されている。この楽曲が発売される以前にも、CMソングのタイアップ話はいくつも持ち掛けられていたが、ことごとくボツになっていた。「もうタイアップは二度とやらない」と頭に来ていた時期に、最後に来た依頼がこのカップヌードルだった。
 
※日清カップヌードルCM 歌:浜田省吾
 
 
メガネ そして、ドラマの主題歌としてリメークされてヒットしたこの曲音譜
 
イメージ 4
「悲しみは雪のように」
1981年に発表されたバージョンと、1992年にドラマ主題歌として
リメイクされたバージョンが存在する。  ヘッドフォン
  • 田の母親が脳閉塞(脳梗塞の一種)という病に倒れて意識不明の
  • 重体になった際、深い悲しみと絶望に暮れながらも、ふと人に対して
  • 優しい気持ちになれた、というエピソードを基にして書かれている。
  • 数日後に母親は意識を戻し、半身不随を患ったものの一命を取り留めている。
1992年2月1日にテレビドラマ「愛という名のもとに」の主題歌として発売されたシングル「悲しみは雪のように」(1981年リリース曲のリメイク)が、初のオリコン・シングルチャート第1位(8週連続、通算10週)を獲得。
170万枚のビッグセールスを記録した。同時に、過去にリリースされたアルバムが多数チャートインするなど、
空前の浜省ブームとなる。
 
イメージ 5ドラマ 「愛という名のもとに」 主題歌
「悲しみは雪のように」
 
大学のボート部で青春時代を共に過ごした7人の仲間が社会に出て3年後、恩師の葬儀、仲間の一人の自殺未遂をきっかけに再会を果たす。それぞれの理想と現実のギャップに悩み、もがき苦しみながらも、前を向いて生きていこうとする彼らの「答え」はどこにあるのだろうか……。
 
 
 
メガネ ハマショーの代表曲とも言えるバラード音譜
 
イメージ 6
もうひとつの土曜日」  ヘッドフォン
 
アコースティックバージョン・・・これもいけてますヨ   ヘッドフォン
1986年に発表された2枚組アルバム『J.BOY』(ジェー・ボーイ)に収録されているハマショーの代表的なバラード。このアルバムは浜田にとって初のオリコンチャート第1位(4週連続・通算5週)を獲得した記念すべき作品。
 
 
メガネ ではそのJ.BOY』(ジェー・ボーイ)を音譜         ヘッドフォン
ちなみにタイトルの「J.BOY」とは浜田自身の造語であり、「Japanese Boy」という意味の略語である。
まだJRやJ-POP、Jリーグ、Jビーフという言葉の無かった時代のことであった。
 
 
メガネ それでは最後にキラキラ
 
『ap bank fes 2005』のステージでミスチル桜井さんと歌った3曲を御紹介して
今回はエンディングです これに懲りずに、又の御越しをお待ちしております
コメントなど戴けると有り難いで~す
 
 マイホームタウン                                          ヘッドフォン
 
 Thank You
 
 家路