K「お葬式に連れてって差し上げますから、ご機嫌まっすぐにしてくださいよー
」
「ケッ!」
レビスさん、いまだに気を遣っています。
K「あっ!かぼちゃの馬車だ!」
「食えないなら要らん!」
K「サングラスなんていかがですか?」
「お。こりゃいいな」
すっごくいい天気!

車のルーフを開けました
ちょっと身を乗り出すラペットさん

「じゃーオレが先」
耳ちぎれるぅぅぅ!
「ひょー!」
バタバタバタバータバタバタ!!!

こそ。。。

K「頭全部出さないでくださいね。首が座ってないんですから」
「じゃぁかぁしぃわっ!
」そろそろそろ。。。

ちら。。。

放心状態。。。ボー。。

ビビるラペットさん。彼は保守的なんでしょうね。ちなみにレビスさんは「野」ですからワイルド。
K「ところで、泊まる家には連絡しなくていいの?」
J「パブに行けばいるだろ。」
さて、目的地に着いて、さっそくパブへ!

本当にいた。。。。
キチガイのように踊るサビーン。ちっこいイヌゥが何かに向かって吠えまくってます

でけぇ。。。

自分の身を守るため、テーブルの下から吠えるちっこいイヌゥと、なぜかかしこまるジョンさん。
飼い主もでかけりゃイヌゥもでけぇ

死んだふりをするラペットさんとレビスさん

サビーンに「この袋の中身、ボーイズでしょう?」と中も見せてないのに言われました!「うちにもテデーがいるよ」ですって!
いえーい

この人、暖炉担当。このパブは村民が自主的にスタッフしています。

このあと、サビーンのうちにサンデーランチを食べに行きました。そこでラペットさんはなんと!大先輩のクマに会うのです!次回もお楽しみに!







「気を付けてね」

























