J「あぁあああ。。ベルトぉ。。。ベルトちょ~おだ~ぃ。。」
腰あてのチャンピオンベルトを付けてホッと一息
J「全然重くないテーブル、チョイ~て上げただけなんだよ。。。ぐぁぁぁ。じぇんじぇん重くなかったんだからぁ~」
K「えー。ご飯どうするのぉ?
」ハッ!ご飯。。。
突然目覚めるジョンさん
J「ご飯。。。どうしよう。。。どどどどどうしよう。。。作れない。。。お腹減ったキョウコさんに殺される。。。キレられる。。。暴れる。。。腰キックとかされそう。。」
数分間遠くを見つめるジョンさん
K「どーすんのさー」
J「う。。。ごめん。。。ちょっと考えるから。。。」
と、給料日前日なので、金銭的に外食不可能だし、その体じゃぁ外なんて行けないし。
K「ごはーんごはーん!」
お箸で茶碗チンチン叩きそうな勢いのキョウコさん。
K「じゃーキョウコさんが作ってやるよー。お正月の冷凍餃子残ってるしぃ」
J「え?!ほんと?ほんとに?」

言った後で気づいたんだけど、やめときゃよかった。。。でも仕方ないから作ったよ。っつか温めたり焼いたりしたよ。

冷凍餃子に冷凍ご飯、それから揚げ出し豆腐になるやつ。悲しいことにこの冷凍の名前忘れた。。。きつねが好きなやつ。
まーまーうまかった。足りなかった用に冷凍豚まんもあったんですが、これでお腹いっぱいになっちゃった。。。
今朝、泣きっ面に蜂で腰痛+風邪をひかれたようですよ。踏んだり蹴ったりですな!
















































