どんどん建設兼どんどん崩壊2にーちゃん達がなんやかんや運んでチッキンは、少しずつ形ができて来てます。なかなかすごいぞ戸棚の中も美しいつーわけで、水が使えないのねーで、お便所が崩壊の危機床もなくなったK「おふろ、入れるの?」C「だいじょぶだいじょぶ。ただ、壁に水をぶっかけないようにね!」K「はーい」壁に水をぶっかけないで、シャワー浴びるって結構大変だぜ。寝室はもう、足の踏み場もございません。これでジョンさんがスリープウォークしたら、救急車間違いなし!マヂやだよー。
どんどん崩壊チッキンがどんどん崩壊していきます。床もはがされにーちゃん必死に磨いてますボーイズが咳をし始めたので寝室に移動ほらこのとおり!砂埃まみれの家にいたら、パソコンがやられちまうので一階のジョンさんのオフィスに退散しました。とにかく白い。空気が白い!お紅茶一つ作るにも、レンチンご飯一つ温めるにも下のホールの公共チッキンを使ってます。家のお便所も使えません。完全に流浪の民です!新しいチッキンが運ばれました。左も右もチッキンだらけ!明日、チッキンの水、使えなくなるのかなぁ。。。
電気屋ちゃん登場にーちゃんたちが、ほぼすべて取っ払った次の次の日、電気屋ちゃんがやってきました。ゴソゴソゴソゴソ。。。幕なんて作っちゃって、何かアヤシーッ!お便所から電線引いてます大声あげて確認しています。ドア開けっぱ。鍵忘れても大丈夫!その夜、ジョンさんはお水の元栓の確認をしていました。J「ふむふむ」ここ、本棚なのよ。元栓のためにここも全部出したんだからぁ!水の元栓閉めたら、おそらく昼も夜も水が出ない生活が。。。