STAND BY ME
君を探すんだよ
いつもの帰り道
切ないだけで済ます日々
涙の意味も忘れちゃった
君を探すんだと
走った帰り道
思い出した
今を生きるんだね
君はいないけれど
そばに君がいる気がした
Going夕方に聴いたら
若干病む

気まずい英語

祐佳と隣の席なんてな。
俺「おはよ…」
祐佳「おはよう…」
俺が言わないと
言わないつもり
やったんかよ

俺「昨日ごめん」
祐佳「ジョン謝らないで
いいよ。うちがごめん
なんやし」
俺「もういいから」
で会話終了(-д-)ノ

俺大分、冷たかった
やろけどいつも喧嘩する
ときよりマシやったと思う。
かなり精一杯話しかけた。
そういや
祐佳はいつも聞き役で
俺になんか意見言うこと
ないなぁ。
祐佳は俺のこと
ホントどうでも
いいのかなぁ。
俺はどうでもよくないよ。
たまにはちゃんと
気持ち言って欲しい。
聞かないと言わないの?
ちゃんとした男のフリ
したいしかっこつけたい
のに祐佳やはちの前では
みっともない姿ばっか。
今更やけど
祐佳と話さないと
つまらねぇ!!
ちくしょ(´∇`)
デイブの時間内は
美沙子と美里と有希
と進路について語った。
ご飯はオールフリー
メンバーと食った

朋香のオムライス
うまかった

美沙子が彼氏と
うまくいって幸せそうで
俺はなんか嬉しかった。
いもこの男のタイプ
俺と真逆すぎて笑った。
祐佳はどんな男が
いいんだろう…
俺みたいなやつでは
ないんだろう。
俺もいい加減彼女欲しい。あと出来たら彼女は
はちがいい…なんてな。
俺は恋愛において
この先幸せになれるか
漠然とした不安が(^o^;
いいちゃんと
情報処理終わりに
しゃべって
みーたすと初顔合わせ。
普通に絡みやすい娘やった。
恵里と友美子と有希と
帰ってきた(・∇・)
そんな感じで終わった

筋トレして英語勉強して
チャイ語やって寝る

まじテスト勉強しやな
やばいからな

みんな案外余裕な感じで
焦ってしまう゚。(p>∧
目がショボショボするφ(.. )
明日おそらくはちに
振られます。
明日にならなくたって
分かってる。
はちに俺は恋愛対象として見てもらえてない。
今日、情報処理で
ちょっと話せて
笑ってくれたから
俺はもうそれだけで
胸がしめつけられた。
はちと祐佳は似てるな。
俺をいつも怒るからな。
me me she
君の嫌いになり方を
僕は忘れたよ
さよならと一緒に
教えて欲しかったよ
あの約束の破り方を
他の誰かの愛し方を
だけどホントは
知りたくないんだ
まだ君が好きな僕
チャイ語からの帰り道、
俺は改めて
だめなやつやと認識
今日は祐佳に
強がりゆってもた
…正直、傷ついた1日
なんで祐佳が途中で
引き返したんか分からん
いつもあんな空気に
なるのに今日はどうして
「こんなん嫌や」って
行ってしまったんやろ。
理由が俺やなくても
教えて欲しかった。
俺は祐佳を近親以上に
信頼してる
やけどこんなすれ違い
何回も続いたら
つらいんやって。
メールであんなこと
言ってごめんよ
ちょっとは祐佳も
傷ついたらいいなんて
思った俺。
好きな気持ちが大きすぎる。
薄々感じてたけど
そろそろ限界なんだろう。
俺が祐佳を笑顔に
することは出来ないんだ。
わかりあいたかったし
ずっと一緒にいたかった
性格がまるで違っても。
俺は祐佳がいないと
幸せに生きれない
でも俺には祐佳を幸せに
してやれない
祐佳を思うなら
ちょっとずつ
離れてあげなきゃな。
頭で分かっても
心がごねる(・д・)
祐佳の気持ちが
分からない!
入学当初、電車の中で
「もううちから離れてくつもりなん??」
って泣いてくれた
俺が1週間おかしくなったとき「どれだけ心配したと思ってるんよ」
怒って泣いてくれた
誰よりも大切な人
好きだった人であり
飼い主であり
お姉ちゃん的存在の
祐佳に
今までありがとう(*・ω・*)
俺はゆっくりでも
祐佳から卒業するよ。
僕は忘れたよ
さよならと一緒に
教えて欲しかったよ
あの約束の破り方を
他の誰かの愛し方を
だけどホントは
知りたくないんだ
まだ君が好きな僕
チャイ語からの帰り道、
俺は改めて
だめなやつやと認識

今日は祐佳に
強がりゆってもた
…正直、傷ついた1日

なんで祐佳が途中で
引き返したんか分からん

いつもあんな空気に
なるのに今日はどうして
「こんなん嫌や」って
行ってしまったんやろ。
理由が俺やなくても
教えて欲しかった。
俺は祐佳を近親以上に
信頼してる

やけどこんなすれ違い
何回も続いたら
つらいんやって。
メールであんなこと
言ってごめんよ

ちょっとは祐佳も
傷ついたらいいなんて
思った俺。
好きな気持ちが大きすぎる。
薄々感じてたけど
そろそろ限界なんだろう。
俺が祐佳を笑顔に
することは出来ないんだ。
わかりあいたかったし
ずっと一緒にいたかった
性格がまるで違っても。
俺は祐佳がいないと
幸せに生きれない
でも俺には祐佳を幸せに
してやれない

祐佳を思うなら
ちょっとずつ
離れてあげなきゃな。
頭で分かっても
心がごねる(・д・)
祐佳の気持ちが
分からない!
入学当初、電車の中で
「もううちから離れてくつもりなん??」
って泣いてくれた
俺が1週間おかしくなったとき「どれだけ心配したと思ってるんよ」
怒って泣いてくれた
誰よりも大切な人
好きだった人であり
飼い主であり
お姉ちゃん的存在の
祐佳に
今までありがとう(*・ω・*)
俺はゆっくりでも
祐佳から卒業するよ。



