ジョンの日々 -45ページ目

名前

佑太
健太
祐樹
将生
祐二
悠司

名前候補っす

俺色スカイ


星の数ほどいるんだ
女なんてさ













眠くてたまらん
基礎社やらずにねまくってた(*_*)

俺-祐佳
俺には何が残るのか

お姉ちゃんなんだよ
とらないでくれよ

まだまだ子供で
ホント笑えるな

無性に人恋しい

祐佳に
お前なんか嫌いだ
って言ってやろ

そうでもしないと
壊れるわ 俺


雪みた
綺麗やった

祐佳が「彼氏おったら
どうする?」
って聞いてきたから
「ええんちゃう」って
言った

「祐佳意味不明よな」

「ジョン深読みしすぎ」

「俺は正味もう祐佳のこと考えようともしないけどな」
つくづくここんとこ
俺ほんま最低やと思う
強がりやんけ
性格どんどん悪くなる

クールなんかこれは?

大切なものめっちゃ傷つけたくなる

壊してやりたい

祐佳がよくわからん

祐佳を傷つけたい

好きなんかわからん

薬の効果発揮
目付きいかつなったしニコニコ

タバコだけが俺を
スカッとさしてくれる

愛するって何なんや?

俺は人を今まで
愛してきたけど
俺は誰にも愛されなかった
俺の誕生日の花の
花言葉は
「君のためにいきる」だけど俺を必要としてくれる
女の子なんていなかった

いつも一人な気がした

やつれてきたな
今は何もかもが
どうでもいい

祐佳に彼氏出来たら
俺頼るとこなくなって
また廃人みたいになって
しまうんだろな
今度こそ生きることを
諦めてしまいそうや

胸が痛い

俺は何のためにいきてるの?
この先
もう誰も愛そうと
しないだろう