私が春休みの時、あまりにも暇だったので映画をレンタルショップに借りに行った時、「マトリックス」という有名な映画を借りた。内容は、AIが世界を征服し、AIは人類を仮想世界に送り人間が発するエネルギーを元にAIは暮らしていた。主人公も仮想世界に暮らしており、なにかこの世界に違和感を感じ始め仮想世界から抜け出し、AIと戦うというストーリーだった。
という、事から、仮想世界に興味がわいたのでのでブログに書くことにした。
題名の通り、「この世界が仮想世界・仮想現実である可能性について」に話していこう。
なぜ、この世界が仮想世界・仮想現実と思い始めたか。その理由はたくさんあるのだが、ここでは2個理由をのべさせもらう。
1、石油がほぼ無限にあるから!!
なに言ってんだこいつ、石油は有限の資源だろと思う人もいるので、その理由を説明していこうと思う。石油について読者たちはこう習っていると思う。有機成因説これを基礎にに石油は出来ていると考えていると思うが私の考えはそこから違う。私の考えは地球深層ガス説をもとに考えています。地球深層ガス説とは、石油は生物の死骸からではなく地球の深部に大量にある“ある物質”が石油に変化して地表近くまで染み出して来ているモノである。“ある物質”とはメタンである。地球が創られるとき地球には大量のメタンが内部に入っており、それが、地球の外部に出てくる時、石油となって出てっくるのだ。これは人類にとってメリットしかなく、私がこの世界が仮想世界・仮想現実と考えた理由となった。
2、この地球じたいがあまりに生き物が生息するに適ししぎているから。
皆さんはこの世界があまりのも生き物が生息するに適ししぎていると思ったことは無いだろうか、例えば、違う惑星が「マイナス100℃」、「プラス100℃」とか極端に暑すぎたり、寒すぎたりするのに、地球だけは、生き物が生息するに適している温度、空気に恵まれすぎていないだろうか、それはこの世界が仮想世界・仮想現実だったら、設定するだけいいのだから、このあり得ない偶然を必然にすることが出来るのだ。
この2つのことからこの世界が仮想世界・仮想現実ではないのかという私の考えです、
あくまで、私自身の考えなので楽しんでくださったら幸いです。
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