読書記録 No.7 羊と鋼の森調律師の話って聞いて、ついこの本を買ってしまった。ピアノは好きだからね、弾くことはできないけど...。 高校で調律師に出会ったことをきっかけに調律師となって成長していく外村の姿森を用いた比喩表現外村が読み取る和音と由仁の心情 どれも独特なもので、心惹かれる感じがした。あぁ、こういう小説が本屋大賞に選ばれるんだな...。 羊と鋼の森1,620円Amazon 羊と鋼の森 [ 宮下奈都 ]1,620円楽天