アルバムを夜中じゅう見てました笑
かわいいアルバムでしょ???
ソニプラで買ったお気に入りです
赤ちゃんの時の写真とか見てて、「こんな時もあったんだぁ」と思ったりo(^-^)o
人生で唯一黒かった中学時代の写真もあったり笑
見たい方は言ってください、持っていきます笑
それで、なぜか今までの人生について考えてみました。
クリスチャンになる前までに感じていたことは、「人は信じちゃいけない。自分だけが頼れるんだ。」ということ。
お父さんが、暴力的だったり、家を追い出されそうになったり「修行に行け」とか言われたりしてて。
夢で、お父さんに刺されて死んじゃう夢を見たりしてました。
いつ見捨てられるかわからない
そう思ってたんです。
だから、他の人のことも信じちゃいけないと感じてたんだと思います。
でも、それってとても悲しいですよね、私のことを理解してくれようとしてた人までも排除してたわけですから・・・
あるとき、自分だけを信じていると埋まらない隙間があることに気付いたんです。
その隙間を埋めたくて、友達や彼氏や物で埋めようとしてました。
だけど何か違う。
いつも「何かが足りない」と思ってました。
それに当時の私は、コンプレックスの塊でした。
自分の顔から何から全てが嫌で。
人には、「毎日楽しそうだね」とか「悩みなんてないでしょ?」とか言われてたけど、全然楽しくなかったです(>_<)
高2で神様と出逢いました。
それまでただの宗教だと思ってたものが、神様を「感じる」ことが出来るようになったときから、少しずつ私は変わり始めました。
人を信じられるようになったこと
自分を少し好きになれたこと
弱いところを認められるようになったこと
神様の愛は変わらないし、ありのままの私を愛していてくれる。
心の隙間は無くなりました。
いつもありがとう。
もし、今この日記を読んでくれているあなたが、「自分がキライ」とか「誰も信じられない」とか感じてしまっていたら。
大丈夫。
いつも見ててくれて、あなたのことを誰よりも知っててくれてる方がいます。
あなたがその方に出逢えることを祈っています。
あと、いつも読んでくれてありがとー