題名で誤解を招きますが、総会と小熊英二教授は何の関係もありません。
5月27日(日)
午前は、港北小学校で横浜学童保育連絡協議会の総会に出席してきました。
同日、慶應大の小熊英二教授に別所学童を研究会の会場として
使っていただくことになり、総会は午前中で引き上げ、午後は
別所学童クラブに行き、小熊英二教授の研究会の様子を見せていただきました。
内容をここに記述するのはNGだと思われますので内緒にしておきます。
5つの大学の教授さん達と出版社の編集長による会合だったのですが
こういう方々を目の前で見てしまうと、改めて自分の無知さが露呈され
やはり世の中努力している人達は全然違うなって感じました。
自分は、最近本を出来るだけ多く読まなければと思いたち
昨年は年間50冊をノルマとしましたが、それじゃ全然少ないので
年間100冊は読まなければ思っていたところなのですが
こういう世界の人達から見たら、年間100冊でもきっと鼻で笑われます。
間違いなく。。。
とりあえず、と言っては失礼ですが小熊英二教授の本は
読んだことが無かったので「インド日記」を買ってみました。

5月27日(日)
午前は、港北小学校で横浜学童保育連絡協議会の総会に出席してきました。
同日、慶應大の小熊英二教授に別所学童を研究会の会場として
使っていただくことになり、総会は午前中で引き上げ、午後は
別所学童クラブに行き、小熊英二教授の研究会の様子を見せていただきました。
内容をここに記述するのはNGだと思われますので内緒にしておきます。
5つの大学の教授さん達と出版社の編集長による会合だったのですが
こういう方々を目の前で見てしまうと、改めて自分の無知さが露呈され
やはり世の中努力している人達は全然違うなって感じました。
自分は、最近本を出来るだけ多く読まなければと思いたち
昨年は年間50冊をノルマとしましたが、それじゃ全然少ないので
年間100冊は読まなければ思っていたところなのですが
こういう世界の人達から見たら、年間100冊でもきっと鼻で笑われます。
間違いなく。。。
とりあえず、と言っては失礼ですが小熊英二教授の本は
読んだことが無かったので「インド日記」を買ってみました。

いきなり「1968」は読破するする自信が無かったので
インド料理が好きな自分にちょうど良いかと。。。
ちなみに、当日同席した別所学童クラブのOBのM崎さんは
「1968」 上下巻読んだそうで、すごいな~


