今日はバスケの日。
人数少ないから大変だったなぁ。
今日は第2段。
うちわだけなので気楽!



今日から忘年会ラッシュが始まる!

かわいいこがいるからいいけど、胃袋と財布が大変ですな

クライアントは、婚姻前の契約では60万ドルしか取れないことになってたのが、夫の財産が1800万ドルもある、離婚事件。

エレインは、事務所のスタッフを抱き込んで、巨乳の郵便配達員に鼻の下を伸ばすリチャードたちをみて、事務所相手に訴訟を起こそうとする。

カプチーノを飲むアリーとジョージアがとってもエロい!
…と思ったら、やっぱりビリーはアリーとのセックスを思いだしてた…!二人はきちんとけじめをつけましょうというが、やっぱり気持ちに正直に生きることに。
検事局のイケメン、ジェイソンにアリーは一目惚れ。

ジョージアは事務所のボスから法人部門への配置転換を命じられるが、奥さんがジョージアとのことを心配してるからだという理由に納得いかない。ジョンを代理人につけて交渉。ジョージアはジョンのやり方を不安に思うが、うまくやって31万1000ドルゲット!で、このタイミングでジョージアが入所するんだね。

ジェイソンはサラダのドレッシングをあごにつけるようなキャラ…(笑)イケメンでもこれはキツイよね(笑)

アリーは恋に怯えずに魔性になろうと考え、ユダヤ教会のラビ、レネの同僚検事など、とりあえず付き合ってみよう、と考える。
巨乳の郵便配達員が初登場。

依頼者は売春婦。この人すごく美人ですね。男は長期的関係に向かない、って。合ってるけどね。短期的関係を結びたくなるルックスだ。


太っちょ弁護士ピピンが登場。アリーが人工呼吸したことでアリーに一目惚れ(笑)フィアンセがいるのにね。アリーは本当に好きな相手と結婚すべきだというが、そんな高望みできるキャラじゃないでしょ、と、そのフィアンセ。難しいよね…。

ジョンの名最終弁論、コップの水チョロチョロも初登場。

「たしかにこの世はロマンスとは程遠い、でも…。ロマンチックな人種は少しだけ残っている、いちるの望みはあるってこと。世間なんかに負けるな!アリーマクビール!」…ジョンの名言です!
ジョージアが持ってきた不当解雇事件。アリーに共同代理を依頼…。この時点ではまだ事務所は別なんだね。

アリーはチーニーとデートしたのに、チーニーがほっぺにしかキスしなかったことを怒る。ルールズというルールブックを見てるのが面白いね。