メイズ・ランナーを見ました。

記憶を失い、謎の巨大な迷路maze=メイズ)に送りこまれた主人公たちが、脱出に挑む物語。


物語は記憶を消された(名前は数日で思い出す)主人公が自給自足の集落へ強制的に送られるところから始まります。

登場人物は皆若い感じ。(10代という設定でしょうか?)



日が落ちて迷路の入り口が閉ざされたら現れる「グリーパー」
こいつが機械なのか生身なのか中途半端な感じです。

 
身体能力が高い主人公が、迷路を調査する「ランナー」に選出され、いよいよ迷路の形が明らかになるのか!と思ったらまさかの既に調査済みというところは拍子抜けでした(笑


迷路を抜けるところは少しあっけないカンジはありましたけど、次から次に色々な展開があって退屈はしませんでした。
「CUBE」の設定に似てる感じと思っていましたが、まあ良かったです。



最終的には主人公が、メイズの手がかりになる記憶を取り戻して、賛同者を集めて脱出する事となります。



集落のリーダーであるギャリーが、最後まで脱出を拒んだのにラストで主人公たちに追いついたのは謎でした。もしかしたら続編で何かわかるのでしょうか?敵側の奴だったりして


欲をいうと1を前編:後編に分けて迷路の調査を進めて欲しかったです。
ただ、メイズランナーは全3部作らしいので、続編にも期待しています。


あと主人公より一月前に送られてきたチャック
スーザン・ボイルに似ていますね(笑


※本当はパソコンでスクリーンショットを撮ってから記事に載せる予定でしたが、持っているパソコンがブルーレイを再生出来ませんでした。
写真がある前提で書いたので、文章が少し変かも。


『テトリス』や『ドンキーコング』の作曲家が逝去、ゲーム音楽業界に大きな貢献残す

『テトリス』やAtari 800版『ドンキーコング』の作曲家として知られるBrad Fuller氏がすい臓がんで亡くなっていたことが、海外メディアを通じて報じられています。

主にアーケードゲームのBGMを手掛けてきた同氏ですが、過去には『Star Wars: The Empire Strikes Back』『Indiana Jones and the Temple of Doom』と言った映画タイイン作品にも参加。また、海外スタジオでオーディオ・ソフトウェア開発に携わっていた経験があり、ゲーム音楽業界に大きく貢献していました。

Brad Fuller氏の公式ブログでは遺族からのメッセージが投稿されており、これまで応援を続けてきたファンに向け感謝を述べつつ「彼はがんを相手に懸命に戦ってきましたが、安らかに眠りました」とコメントし、記事を締めくくっています。

引用元→http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160106-00000002-isd-game

テトリスとドンキーコングの曲を手がけたのは一緒の作曲家だったのですね。

そういえば随分前の僕のブログの記事に、ドンキーコングのBGMの動画を貼っていたと思うのですが、見当たりませんでした。
多分動画へのリンクが切れたから消してしまったのかもしれません・・・


ドンキーコング1.2.3の内どのシリーズを作曲されたのかを調べてみましたが、どうやらスーパーファミコンよりも前のシリーズのようです。
僕の知らない方のドンキーコングでした・・・

自分達の世代のドンキーコングは「デビッド・ワイズ」というイギリスの作曲家の方が手がけているようです。


改めて聴くとこれ以上ないくらいジャングル感が出てますよね


最近、阪神西宮にオープンした「農場レストランモクモク」へ行ってきました。

イメージ 4

ランチライムは平日でも人が並んでいて、30分待ちとか1時間待ちはザラです。
なので今回はあらかじめ整理券を取っておきました。
イメージ 3

食事はバイキング形式で90分1800円くらいでした。

子供用の離乳食も用意してくれるのが嬉しいですね。
イメージ 1

うちの子はパンが鉱物です。
離乳食の他にも、モクモク自家製のパンも喜んで食べていました。
イメージ 2


滋賀県 木村町
木村古墳群がある場所です。
イメージ 1

イメージ 2

この時は用事があったので通り過ぎるだけでしたが、今度行く時は古墳群を見て回ろうと思います。
写真はマグナに使っていたサイドバッグです。
イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

もう7年くらい前のものですが、外見は綺麗なものです。
捨てるのももったいないと思って家の屋根裏に保管していました。

そしてこの度、友人の弟がマグナを買ったという事で、あげることにしました。