私のテーマとして
セーフティーゾーンへの運び、広げ方がテーマでした。
土地柄か、雪が降るとサッカーからフットサルへ部活、クラブチームに大会等で活躍する子達です。ルール確認も兼ねてフットサルのキーパーのルール使ってトレーニングです。
条件は、キーパーが2回触らないとシュートが打てない!ってものです
『簡単じゃん!』って言っちゃう子、悩む子
案の定、バックパス連発
やってみて、コーチの糸が読めたみたいでした。
最後の方は、条件を楽しみながらプレーをしていました。
常にプレーをしながら『見て・考える』そういう選手を出したい私の願いです。
壁にぶち当たった時、乗り越えられる選手に
手を差し伸べてる仲間すら見逃す選手にはなってほしくないなぁと
私も何度も今尚、手を差し伸べてるくれる方達が居るからこのjogarフットボールがあります。
ここから育つ子は、周りが見える(周りに助けられてることに気付ける)選手になってほしいなぁと思います。

