この写真は先日、町で出会った女性でモデルを頼んだんです。
残念な事にヌードは嫌だと言われて顔だけになってしまいましたがホテルで灯りを駆使して撮ったんで綺麗に写す事が出来ました。
私は障害者で7年前まで施設で暮らしていましたが一人暮らしをはじめて大変な事も多いですが自由っていいですよ。
施設生活しか経験の無い障害者の皆さん是非一度自由な一人暮らしを経験してみて下さい。
人生は一度しかないので自分を大切に生きる事が一番だと思います。
今まではタブーとされてきた障害者の性についてだが重度の障害者はマスター・べーションさえ何十年と出来ないで居る。
ここに注目して、介助というかたちで事業展開しているのが。ホワイトハンズ http://www.privatecare.jp/index.html である。
ここは衛生面もしっかりしていて画像にも有るようにスタッフは介護用の手袋をつけてケアにあたっている。
「ホワイトハンズ」のいわれは清き手という意味だ。
まさに障害者にとっては「ホワイトな光」だろう。
風俗と違い女性を買うような行為は一切ないので受ける利用者も安心できる。
私も以前はデリバリーヘルスを使っていたが罪悪感にさいなまれていたのです。
ホワイトハンズはケア(介助)として考えているのでスタッフとも普通に会話が出来て楽しい。
女性用のケアもととのっているので恥ずかしがらずに利用すると良い。
今日、ハロー・ワークから応募があった。ホワイトハンズ http://www.privatecare.jp/index.html のケア・スタッフの面接を行った。
障害者の「性介助」という内容で戸惑いもあったが代表と私でケアの内容を詳しく説明すると納得はいかないが実際にケアの現場を見てからスタッフになるかを決めると言う。
そこで、来週の金曜日に私をケアを受けるのでその様子を見てもらうことにした。
「障害者の性」というと口にしてはいけない事のようになっているがここは真剣に取り組む必要が有るのではないだろうか。
有名なところだと「セックス・ボランティア」があるがホワイトハンズはあくまでも風俗としてとらえていない。
重要な点は「風俗」ではどんあなに奇麗事を言おうと姓の商品化であることは間違いない。
そして、重度の障害を持つ人達は自分では性処理が出来ずに何十年もいるのが現状だ。
これをケアとして行っているのがホワイトハンズです。大雑把ではあるがケアの内容を紹介しよう。
スタッフは普通の服装で介護用の手袋をはめて利用者の陰部をタオルで拭き取ってから射精行為におよぶ。
利用者も下半身だけ脱いでケアを受ける。その際にスタッフの体に不用意に触れる事は契約上禁止されている。
ケアが終ればスタッフが陰部をきれいに拭き取り終える。
ようするに、入浴介助や排泄介助と同じく考えているのだ。
これは日本では始めてbの事業であり、今後のびゆくものと思う。
障害者の「性介助」を問題視して行動をしている所がある。
ホワイトハンズ http://www.privatecare.jp/index.html という事業所だ。
代表は20歳代とわかいが考え方がしっかりしている。
俺も監事の一人として活動している。
障害者の「性」というと今まではタブー視されてきたが。このような事業が有るのだから無視せずに本気で取り組んでいかなければならない。