初のももクロ現場。
一番身近な人と。
さて、彼の人の感想は以下。
「もう2度と誘わないで、知らない曲2時間聞いた後でのぐだぐだトーク疲労感のみ」
「見た感じ老人8割の会場でのうりゃおいは断末魔にしか聞こえない」
「地上波のゴールデンで歌番組に出てる人のライブ以外もー行かないからね」
はい、承知しました。
2度と誘いません。
でも、愛してます。
いやしかし、こうもももクロがWeb等で叩かれるときの常套句がまんま飛び出してくるとは驚いた。
確かに、これまでで一番年齢層が高いようには感じた。
平日イベントなので裁量性勤務やフレックスを自在にコントロールできる年齢層か、引退した方の割合が高いのかもだけれども。
そんなマジョリティに属する私です、声出し解禁、オープニングのうりゃおいでいきなり咳きこんでしまった。
新旧織り交ぜての攻めたセトリ。
老いゆくモノノフVS気力体力著しい演者・・・・
15年の歴史を噛締めつつ、燃え尽きるその時までわしゃー追いかけるつもりなのでした。
(夏バカとももクリのみになるかもしませんが)
で、土曜日。
リーディングエクストロメ(福島県の三崎公園音楽堂)というドルフェス。
あ、自分いるし。
COIQ ON!のステージは超楽しい。
(まだ、私参戦3回目ですけれども)
朝一から以下の順番で。
SWICH(アイドル基本形、楽しい)
Finger Runs(演劇的なパフォーマンス、ヲタも熱い)
シンダーエラ(強烈な事後の印象、ゴシックメタルハイトーン)
疾走クレヨン(明確な色分け、腰細い)
衛星とカラテア(ここのヲタさん達も熱いなあ)
SANDAL TELEPHONE(昔、ももクロ現場の会場外でデビューCD配ってたあの娘達がしっかりとステキに)
iーCOL(ええええっ!昨年偶然見た時から比べると段違いに良き、何!ツアーラストがZeppダイバーシティだとぅ)
COMIQ ON!(舞華ちゃん舞華ちゃん舞華ちゃん舞華ちゃん舞華ちゃーん)
以降はすいませんCOMIQの特典会後帰宅。
公ちゃん特典。
「ほんとうに久しぶりじゃなーい!」(キターこれか、またこれ・・・いや平日含め稼働多すぎですがな)
「エート、ゴメン名前・・・・」(サイン書きかき中、おでりんですと、あのーそろそろ覚えて欲しいなぁ・・・)
「もー絶対忘れないようにココに書いておくね」(手の甲におでの名前書くし、油性で・・・)
(いやーやめてーそれは重い、重いよー、そこまでせんでも・・・だが推してる激しく)
(しかし、翌日の大喜利イベには釣りの予定ありで行けないのであった)
はあーん、どーすればいいのわたくし。
どんどん拗れていくぞ。
すれ違うのが愛の証か!!
で黄色の娘に(2度目)赤の娘に(初)そして逃げるように帰宅。
次回、緑か青か白か毎度一人づつ増えたらどうするよおい。
そろそろCOMIQヲタTシャツに袖を通す日が来るのかもしれない。

