私のようななんの取り柄のない人間がブログを始める…
 そんなの誰かにかまってもらいたいから、絡んでほしいから、同情して欲しいから…
 そんな寂しい、センチメンタルな気持ちに酔いしれたいだけだと思う…笑


 そんなことはともかく、私と言う人間のルーツを紹介していこうと思う。
 今日は幼少期篇だが、一言で言うと私の幼少期は【不良】である。とても、ヤンチャだった私は幼稚園の先生から厄介な子どもだと言うイメージしか持たれていなかっだだろう。笑
 常に先生がつきっきりの子どもで少し脚が速かった事で人気者になれたことに調子に乗っていた。
 お遊戯会では最後暗幕が下がる時に他の女の子を殴る蹴るしていた8ミリビデオを親に見せられたこともあった🤭
 ヤバすぎる…。笑

 そんな当時の3歳過ぎ間もなく4歳になろう僕は、親にプールに連れて行かれ、“親と子の水泳教室”みたいなもので水泳を習うのであった!
 3人兄弟で姉と妹がいる私は姉がスイスイ泳ぐ姿に憧れていた😊
 だけど、水泳教室ではプールサイドを逃げ回りプールの先生と親を困らせていたのは今も覚えている。水が怖かった。笑
 水泳教室でプールに入る時間よりもプールサイドを走り回りランナーとしての練習の様になっていた。
 そんな僕も水面に顔がつけられる様になり、頭の上まで潜れる様になり。本当に僅かずつではあるが少しずつ🤏前に進んで行くことができたのだ。
 母親のしぶとい指導が少しずつではあるが水泳の楽しさを教えてくれていたのだと思う。
 今思えば、こうやって習い事をさせてくれる事って大変だと思う。
 ありがたい事なんだと思う。

 次回、小学校篇でお会いしましょう。

んでわ。