こんばんは!   ケンと申します

今日を機に、好き過ぎる彼女との人生などを書き連ねていければと、思っております。

僕は今、36歳

彼女も36


僕たちは中学同級生なのですが、


実は、


30歳のときの、同窓会で、

恋に落ちました。



しかしながら、彼女は子供二人育てる身。




いや、むしろ燃え上がる僕の恋心



なぜか?


それは、彼女子供に対する愛情を、
深く大きな愛情しっかり
感じたからです。


彼女は、毎食料理を作ります!

出来合いは、健康面から疎遠しています。



彼女は、毎日掃除を欠かせません!

環境に敏感な子供がいるから。



彼女は、仕事もします!

愛すべき子供たちのために。



そして、彼女は無類の笑い好き(笑)


全ての生けとし生きる者を笑わせる天性の才能を持っておられます。


彼女は、よく整体院に行くのですが、
スタッフとの話で、施術中の話で、
両隣の、
おばあちゃんなどを、爆笑させてるとか


昔こんな話がありました。
中学の同級生のとある男が、高校生になって彼女を連れて歩いてました。イケイケだった彼女は(今は180'違います)偶然に会って、それを見て言いました。
「なんちゅう、ブス連れとんねん。」と。

しかし、彼女誕生日には、未だに、フェイスブックから、その同級生からのおめでとうのメッセージが届いています。

超絶の失礼をも凌駕する人間力で、
彼女は生きてきました。


そういう人って、少なからずいますよね(笑)


そういう人、彼女と付き合っています。