今まで何回も企業の面接を受けてきた。
中々慣れないものですね。

でも今回の面接は、一つ内定がある中での面接でした。
そんな緊張はしなかったけど、逆にお得意のまぁいいや精神が出てしまってしどろもどろになってしまった。
「おれ、なにしてんだろ」「なに言ってんだろ」を随所に確認できる程だった。

国学院大と早稲田大に挟まれた集団面接だった。これじゃ公開処刑だ。片方はよく喋る人で片方は緊張しながらも喋ってた。

面接だけが人生じゃない、言うなれば、就活は必ず誰しもが通る道ではない。ヌバ族がバンジージャンプして怖さを克服する成人の儀式のような感じではないのだ。
しかし、こういう思考を持った上で面接に挑むと、ボロが出る。
冷静になりすぎて、まるで空洞になる。

22歳になって一ヶ月弱、答えは出ない。果たして自分の好きな事を仕事にできるのか、それとも仕事にしなくてもいいのか。
おそらく他の人はおれが大成する人間だとは思っていない。小さなコミュニティの中での気の置けない仲間と思っていることだろう。

それがどうした。と言いたいところだがやめとこう。
暗中模索の中無理やり言葉を絞り出してる感じが否めない。
世間から見たらおれはジレンマと葛藤してる青臭い青年って感じか。
「おれもそんな時あったなぁ」って知らないおっさんにせせら笑いながら言われそう、うるせえ。

いつも思うのは、面接が終わってようやく吸えるタバコ、待ちに待ったタバコ、最初の一、二吸いで満足して、後半はそんな美味しく感じられない、ということです。




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映画のタイトルなんですわ

ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
曲としても映画としても有名ですよ

この映画のストーリーは
簡単にいうと
余命を宣告された男2人が金もなしに遠い地のとある海を目指す
って感じ、

なんか、自分が死ぬってわかったらどんなことをしてでもやりたいことをやる
って、つまり本意気で生きる!みたいな感じがした
最期のあの終わり方はズルい、酒とタバコを離さずに自分のスタンスを変えずに逝くってのはさすがにグッときた

まあ、そうだねー
いろいろ吐露したいから打ってるんだけど、
最近俺は達観というか、人生やりたいことやったもん勝ちって思うようになってきた
とりあえず外に出て行動しないと想い出は作れないしね
学歴がどうのこうのいって、努力してきた人が将来幸せになる保証ねえしな

些細なことでカッとなって人に嫌な思いさせることもくだらないことだしなあ
みんななんかリア充でいいなあ
でも、今の生活があとのことに繋がる生活になってんのかっていったら違うよなあ
遊びはいつしてもきりないしなあ

まあ結局、
死ぬ直前に、グレイトな人生だったなあって思えればいいよね
そのためには今やんなきゃなあ


あーーー

就活したくねーーー
iPhoneからの投稿


覚えておきましょう


あー
だれか懐かしいことしようよー

カラオケいきてー

mixiはじめたけど
マイミクは2人
がんばろー

高1戻りてー
あの頃ネ申だったなあ
本当に

いやー、なにこの自己満ブログw
支離滅裂もいいとこw

てか今日ひとり万代いった
コンタクトレンズ買いにね
んでね、定休日だったから帰ってきた
こうゆう日ってたまにあるよね
すごく懐かしい感じがしたよ

春から大学生か~
なんか自分が制服着て学舎行かないなんて信じられない(笑)
しかし、
たしかにオレの青春はそこにはあった


青い春はもうすぐ……



48→OGS