★小南幻想国度☆ -59ページ目

★小南幻想国度☆

僕も決して強くはないけど君が居るから強くなれるんだ、
どんなに苦しくても頑張れたのは「あなた」だから、
空に投げる愛の言葉ずっとずっと君の傍で笑っていたい永遠に、
貴方を形成するその全てが愛しすぎて狂いそうで。

ホントの愛は数量じゃない、


ホントの愛は相手、または中身の気持ちだ。



でもこんなことをしてるお前、


ホントにわけわかんない、


ただの無視だったらこんなに困ってもないな。



川に落ちたら、私はお前の手が一番ほしいのに、


お前の目は他のとこを見てる瞬間には失望だった。


お前はこっちに見るたびもあったかもしれないけど、


私は見れないならやっぱ意味がなくなるんだな。


お前のためにもうたくさん理由を強引に作りたくて、許す原因を見つけてたけど、


何度も落ち込めさせるんだとわかるか?



今更だが、私の後ろでもたくさん手はずっと私に伸ばしてくれたとわかった、


なんでずっとつながってみないかな?こんな自分。


死なないように、やらなきゃことがあるんだね。



(`・コ・)ナ(・ン・´)