Jが好き

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世界に向けて発信するため、必ず英文が添えてあります。
日本語直訳でなく、元の日本語のニュアンスを汲み取った、自然な言い回しになっているのですが、本人がやっているのかな?たまにスペルミスがあるので、本人かな?

今回の潤くんのストーリーでは、英文に合わせたためか、日本語が逆になっています。

This fantastic picture  I received from an equally fantastic friend.
好きな絵と 素敵な友達からもらった

英文では「好きな」と「素敵な」をどちらも「fantastic」にしていますが、an equally fantasticとなっています。友達(単数形)ですから、隈取りの写しに勘九郎、七之助と連名ですが、七之助のことを友達と言っていることになります。SNSの情報では、30歳の誕生プレゼントでは?と言われていますね。

英文の直訳は
この素敵な絵 僕は(この絵と)同じぐらい素敵な友から受け取った

日本語から発想するとこの英文にはならないように思います。言い回しがネイティブっぽいんです。

仮説1英語文化圏で日本語も同じぐらい堪能に使える人で、潤くんのことをよく知っている人が英訳している
仮説2潤くん本人が、自然な言い回しができるぐらい英語を使えるようになった
仮説3嵐の世界戦略の担当者が事前にチェックして英訳している

監修しているなら絶対起こらないスペルミスが結構あるので、2番かな?簡単な英文は自分で書いていて、長い文のときは、英語のできる知り合いにチェックしてもらっているのかな?

答え合わせができる問いではないかも知れませんが、英文に注目して楽しもうと思います。

追記 言い回しはネイティブっぽいんですが、英文としては完結していないことに気づきました。やっぱり本人が書いているのかな?