HappyLaos -3ページ目

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2回連続でUP前に間違って消去してしまった。

1時間ぐらい無駄にした。

もうめんどくさいので、とりあえず、今の状況だけ。


とりあえず元気でやってます。

活動は一緒に仕事するラオス人が仕事に来なかったり、

やる気がなさそうだったりとあまりうまくいってません。

活動する村にも2回しか行けていない。


5月にバイクが支給されるまで辛抱するしかなさそうです。

また5月には同じ村に同じ活動をする日本人が来るので、それまでの辛抱と思って

今は半ばあきらめてます。


活動以外では、北朝鮮の脱北者に助け求められたり、

同じ大学で同じ時期に勉強してた中国人と知り合ったり、

彼は近くの町に会社を持ってて、日本語を話せる。また共通の知り合いもいて仲良くなった。


nanka kyuni nihongo utenaku natta.


nanndeda . toiukotode toriaezu houkoku ijyou


ika syashinnha maturinotokino syashin



HappyLaos

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ムアンラー


HappyLaos


少数民族カム族のあばあさん



HappyLaos

同じくカム族のおじいさん。


ムアンラーには4民族がいる。

ラオスン族、カム族、アカ族、モン族。

まあ見た目は皆さん変わりませんが。


山に行くと結構、民族独自の文化や風習をもってる人たちがいるらしい。


楽しみです。


最貧国

ラオスはどうやらJICAの設定する最も下の最貧国に分類されるらしい。

昨日スタッフが言っていた。

ただ、アフリカの最貧国などに比べてこの国はそこまで貧しい国なのか?と思うことが多々ある。


ここ数年で、(初めてラオスを訪れたのが2000年、2度目は2003年ぐらいか?)だいぶラオスは変化した。


まず車の数が増えた。しかも新車。バイクもしかり。

建物も増えた。もちろん物乞いも増えた。しかし、インドのようにものすごい数ではない。


飢餓というものがこの国にあるかどうかは分からないが僕が見る限り食べ物に不自由はしてなさそうだ。


もちろん北部の少数民族は貧しい暮らしをしているだろう。

差別の対象になっているかも知れない。


それでも世界にはもっと貧しい国・困っている国があるのでは?と思う。

多分GDPなどの数字でしかその国を見ていないのではないか。

物々交換で生きる人々にとってお金より物の方が価値があるのかも知れ無い。(ラオスがそうだと言うのではないけど)


それでもこの国にも問題はある。

もちろん貧困、衛生管理、医療不足、環境対策、教育未発達、そしてドラッグもその一つ。


この国に来てまだ2,3日のころ。メコン川を一人でぶらぶらしていたとき、川原で目の据わった西洋人がマリファナを吸っていた。トゥクトゥクの親父には乗らないかと言われNOと答えると必ず決まって、じゃあ女はどうだ?ハッパはどうだ?ときかれる。


日本ではあまり見ることの少ない、というは普通は見ないだろう。ラオスにはマリファナ入りのピザをハッピーピザ、マリファナ入りのシェイクをハッピーシェイクと言って出す店まである。

北部の少数民族は当たり前のように今でもアヘンを作ったりしてるらしい。


まあ疲れてきたのでこの辺で。


HappyLaos
大学の授業にはこういった授業もある。

軍隊の練習。銃は本物。




HappyLaos

牛、写真を取ってたら近寄ってきた。放し飼いなんですけど・・・。ここは一応首都。