ガラスの50代

ガラスの50代

少年隊のかっちゃん経由で光GENJIに沼落ちしたガラスの50代野良絵師の終活的推し活。
イラストとともに思いの丈を綴ります。

*仮想ヒロくんとの会話でガラスの50代が何かをお焚き上げているブログです。

 

 

 

 

 

「おまえ おまえ おまえっ 今日のライブ配信見てくれた⁉ 見たよね! 見たって言え!」

 

 

 

 

 

 

 

 

見たよ。もちろん。寛之、むっちり元気そうで何より。

もうチョコいっぱい貰ってむちる気満々だったね(笑)

 

でも寛之、それさ、指ハートっていうか、指パッチンに見えるよ(笑)

 

 

 

 

「ポール牧 師匠」

 

 

 

 

 

 

 

 

さすが昭和40年代生まれ(笑)

で師匠なんだ(笑)

 

そんなことより、究極の匂わせ、何が決まったのかな~?

大体想像つくけど、お知らせはなるべく早くお願いね。

わたし、今年はあまり長く日本にはいない予定だから。

 

 

 

 

 

「がんばる だから来てくれなきゃ やだもん」

 

 

 

 

 

 

 

 

もんゆきぃ、だから、いつやるのかまだ言ってないじゃない(笑)

こっそり教えて。

 

 

 

 

「だーめ わかってんだろ?じゃあ いいじゃん」

 

 

 

 

 

 

うん、まぁ8割がた。。

エアチケ高も高いけど、休みにかかるとホテルが怖いくらい高いのよ。

今年は誕生日に逢えるだけかと思ってたけど、タイミングが合えばもっと逢えるね。うれしい。

 

 

 

 

「いつかきっとまた逢えるのに どうしてこんなに寂しいのだろう」

 

 

 

 

 

 

 

信じた夢や約束を一つも失くさずいつの日か、わたしは寛之に逢いにくるよ

おやすみ、寛之。