息子、二日酔いながらも日本へ戻りました。
出発の前日、土曜日に通っていた学校の友人達と久しぶりに集まって、昼間だったけど、結構呑んだみたいで(本人はそうでもなかったって言ってるけど)一晩中吐いていた模様。
朝「大丈夫?やっぱり帰る日にちを伸ばそうか?」との、母親の最後の抵抗も虚しく「大丈夫!帰れる」と。
笑顔で見送らなくっちゃって、空港までの車の中では、音楽に合わせて歌いまくり寂しい気持ちを誤魔化したのだけど、空港の車寄せに着いた途端に、涙が(ノ◇≦。)
「泣かんで」って、息子に言われ。。
息子はとっくに親離れ出来てる。
今回、家にいても、暇を持て余してたし。
もう、この家の住人ではないんだな〜、と実感せざるを得なかった。
独り立ちしていく息子を、見守って行かなくちゃいけない〜〜〜。
分かっているけど、母はやっぱりさみし〜〜〜。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。