前記事から、かな〜り間が開いてしまいました。
一旦休むと、休み癖が。。
それでもブロ友の皆様の所には、ちょくちょくお邪魔しておりました。
こんなに間が開いたのに、書く気になった理由は、、はい、ちょうど4年前の今頃は、、って思い出したからです。
もう4年も経ったんだ〜〜〜。
4年も経つと、すっかりされラリもしたラリも消え失せ、また以前のような日常が戻ってきてる。
+娘の父親にだけ反抗期。
そりゃあ4年も経てば、あの頃の血の噴出すような痛みは、確かに癒えてる。
それでも、時々疼き出す痛みには、夫に絡む事で多少の対症療法しつつ、なんとか暮らしてる。
で、最近思う事は、人って大して変わらないんだなぁって、元も子もない感想。
お互いに、あんな死にたくなるような経験をしたのに、まあ互いの接し方に多少の変化は見られるけれど、人としての根本はそう変わってない気がする。。
本は読んだ事があったけど、つい最近動画で見た初期仏教の長老のお話。
『過去はどうやっても変えられない。未来の心配もいらない。今をどう生きるか』
自分の中でかなり短くまとめてしまいましたが、上のように解釈し、少し気持ちが軽くなった。
過去を悔いてもしょうがないなぁ、と。
未来もどうなるか分からないけど、ね。