アマゾンのジャングルでは複数の種類の猿に出会えた。中でも一番印象深いのは何と全長12センチ~16センチと猿とは思えない小さなピグミーマーモセットの群れでした。5泊したサチャロッジの裏手の森の大きな木に生息していた。
彼らは樹の樹液をなめて生きているそうだ。但し樹液以外にも果実や昆虫も食べる。小さく可愛いのでサチャロッジのマスコットキャラとしても使用されてる。
未だ日本ではあまり知られてないので、いずれ人気が出るかもしれない。
ゴールデンマントタマリン
コモンリスザル
シロガオオマキザル
アマゾンのジャングルでは複数の種類の猿に出会えた。中でも一番印象深いのは何と全長12センチ~16センチと猿とは思えない小さなピグミーマーモセットの群れでした。5泊したサチャロッジの裏手の森の大きな木に生息していた。
彼らは樹の樹液をなめて生きているそうだ。但し樹液以外にも果実や昆虫も食べる。小さく可愛いのでサチャロッジのマスコットキャラとしても使用されてる。
未だ日本ではあまり知られてないので、いずれ人気が出るかもしれない。
ゴールデンマントタマリン
コモンリスザル
シロガオオマキザル
承前 エクアドル アマゾン探鳥紀行(2) キャノピータワー探鳥
サチャロッジの周りには沢山の水路があり、アマゾンの森に囲まれている。その水路をカヌーで探鳥するのが、午後3時頃からの探鳥スタイルのようです。探鳥は真っ暗になるまで続き赤外線センサーを使い夜行性の野鳥を探す。
写真はロッジ傍の三日月湖です、此処に沢山のナポ川の水系が接続している。
細い水路をカヌーで探鳥する
中洲に上陸し水辺・草原の野鳥を探す
昼食風景 後ろは三日月湖