ミスチルの「彩り」
仕事で嫌なことがあったり迷ったり不安になって立ち止まるたびにふと思い出す曲
そうだ 自分は良くも悪くもただの社会の歯車の一部 世界を動かすなんて大げさな仕事をしている訳ではない なにをそんなに悩んでいるんだと思いしらされる そうただ単純作業を繰り返すだけ コーヒーを相棒にしながらと
ただ やはり仕事だけだと味気ないから 仕事もそうだけどやはり楽しみがないとやっていけないし、やりがいや生きるモチベーションが低下する一方 歌になぞるなら日常に彩りを加えていきたいから あれやこれややる 滲んだ色だとしても なにかしら色を付けくわえながら それが趣味だとすると 最近の趣味は?映画館やライブ ゲーム 動画視聴かな? 様々な方法で仕事から逃げ現実逃避 映画館やライブに行くのが一番の現実逃避かな 映画やライブ見ているときは嫌なことを忘れるし世界に没頭できる
だからといって、生活にプラスになるかといったらわからんが 少しは明日も頑張ろうと思えるからプラスになっているはず
仕事の話に戻ると 本当にやりたい仕事なのか?元々消去法でやりはじめた仕事だしな~
最近はこれしかできないしな~とあきらめ半分な気持ちもある 嫌いなのか?いや、楽しんでやっているときもあるしな
歌の中の「なんてことのない作業がこの世界を回り回って何処の誰かも知らない人の笑顔を作っていく」というように 自分のした作業が 回り回ってバタフライエフェクトのような もちろんいい意味で 起きたらと昔からたまにふと思う。
最近?いやまえからか目の前の業務に追われてなんも考えられないときもあるけどね
仕事が日常を侵食されるのはホントむり 仕事は仕事 日常は日常でどちらも 彩り豊な日々を過ごしたいと切に思う
彩りのPV好き ご本人は最後しかできないけど笑顔で歌っている姿が良い 仕事の歌を歌っているが PVでは社会の世界の中で 誰もが受け継ぎ 誰もが誰かにとって大事な人を表しているようで好きなPVの一つ
彩りが 学校の教科書に載っているらしい 人生観といい価値観といいもっと広まってほしい曲
これからきっとお世話になるだろうなっと