今回は発症前から発症までのことを書きたいと思います!
僕がなぜ白血病なのかわかったのかと言うと、2ヶ月に1度献血に行っていたからです。
10月初旬いつも通り暇つぶしがてら献血してもらおうと思い採血をしてもらうと、数値が基準値の最低ラインだから今回は出来ないと言われ、血液を作るものを食べてくれ。と言われました。
2週間後もう一度訪れて採血してもらいました。でも、結果は前より少し低くなってて今回も出来ないとしんだんされました。
その頃から少し動くだけで頭痛がしたり、階段を10段上がるだけで息が切れたりして風邪なのかなー?と思い市販薬で済ませようとしました。でも、中々良くなりませんでした。
それからまた2週間後の11月初旬献血ルームに赴き、採血をしてもらいました。 そのときの数値が、6.7/Hbという結果でした。お医者さんからは、直近で正確な検査をしてくれ。と伝えられました。
参考
これを受けてかかりつけ医のところで検査をして、仕事があるので翌週結果聞きに来ます。と伝えてその日は帰りました。
次の日、出勤をしてタイムカード切る前にかかりつけ医から電話があり、僕が白血病であるとしんだんされました。
それを聞いた時、白血病は死ぬ。という知識しかなかったので絶望感と軽いパニックを起こしてしまいました。
それから大きな病院に行き緊急入院と骨髄穿刺をしてもらいました。白血病が血液中の半分を占めていて急性骨髄性白血病と認定されました。
とまぁ、こんな感じです!
読みにくくてごめんなさい。
今日はこれぐらいで終わりたいと思います。
また明日更新しますので、よければ覗きに来てください( ¯꒳¯ )
