人は、約束って破らないために約束するのだと思うし、決め事も守れないから決めるのであろうし・・・・
何かに向かう為の、達成する為の手段であるから大切であることはわかるが、守れなかった時、出来なかった時、非常に自信を失くしてしまう。自信をつける為にしていることが・・・自己肯定感が失ってしまう!
結果だけを求めてしまうと悲惨である。一歩前に進みたいと思い決めたことが、もうそれだけでも進歩しているのに・・・・
その経過をも認められず落ち込んでしまう・・・・
一人で決めるのであれば、自分をどれだけわかっているか、相手があれば、日々どれだけコミニケーションが取れ、柔軟な見方、考え方で進められるか、本当にきめ細かい意識が日々大切なのかが、より良い結果に繋がると思いました。
それも、失敗してわかることだから、そこにはしっかりした自分の想い、愛、そして相手への愛情がどれだけあるかによって修復可能だということもわかりました。
これも子育てを通して、色々なチャレンジさせて頂いて気付いたことです。
特に、相手の目線、子供の目線に合わせて物事を考え運んでいけば、子供は確実に不平不満がなく、自己肯定感に満ち、自信でパワー一杯になるということです。
先生ありがとうございます。
頭でわかっていても、失敗をしながらも実践しなければ心には落ちません。
子供は私にとって、学びの相手です。すぐに結果を見せてくれます。
だからこそ、私が変われば、子供も変わるんですよね!
今、本当に子育てが楽しい!子供が、家族が愛しい!しあわせだと感じます!
私達夫婦の調和が、家族の大調和となり、子供の心は満たされ、子供の明るい未来が想像出来ます![]()
私は、勉強が出来ることよりも、勉強が好きに、学ぶことが好きになって欲しいと、本当に思えるようになりました。
ありがとうございます。