大分久しぶりになりました。
そしてこの私、3月いっぱいで退団しました。
色々な現場も行きましたし、訓練もしましたがやはり操法が1番心の中にありますかね。
自分にとっての操法はとにかく辛い、苦しい操法でした。
1度「操法楽しくない?もっと楽しんでやったほうがいいよ」
と言われた事がありますが、無理でした。
楽しく感じる暇がもったいないから。
どうしたらもう一度全国に行けるか
どうしたらもっと上手くなるか
どうしたら勝てるか
どうしたらもっと点数が出るか
どうしたら千葉でも勝って全国でも通用する操法になるか
どうしたらどうしたらどうしたらどうしたらどうしたらどうしたらどうしたら、、、、、、、、、
言い出したらキリがないですけどね
常にそればかり考えて楽しむ暇がなかったです、ほんとに。
楽しむ暇があるならどうしたら〜を考えてました。
指導する側でも厳しくするのもずーっと続けると大変ですしね。
良く思われてないとわかっていても常に言い続けるのも大変です。
そんなこんなで自分の操法は
辛く苦しい操法
でした。
だけど、そこがまたいいよね
本気でやった証だと思うし、苦しむって誰にでもできる事じゃないと思うから
苦しみ抜く才能はありました
ドMじゃねぇよ?
ここまでやり抜いたからこその出会いもありました。
ほんとに1番心の支え、貫く決心をさせてくれた言葉
厳しさの無いところに栄光はない
この言葉を言ってくれたLさん
もはや完全に1ファンでした。Rさん
こっそり応援してますよYH町Oさん
皆さんありがとうございました。
まとまりませんが終わり笑(* ̄(エ) ̄*)
