初老の男の性的放浪 -2ページ目

初老の男の性的放浪

欲望記録です。

別に変らない。

平日は仕事して、家に帰って寝る毎日。

朝昼晩の食事をして、決まったことこなしてるだけ。

それはそんなにつまらない、意味のないことではない。

生きているんだから。

 

そして、欲望と妄想は常に自由なのだから。

週末はどう過ごそう。いやそれだけでなく。

朝起きて、布団から出るまでの時間に。

通勤電車のつり革につかまった自分でも。

仕事の合間のつかの間の余剰にも。

欲望の妄想は入り込む。

 

ぼっきして抱くことを夢想していますよ。

それのなにが悪いのか。

 

悪くなんかない。