初老の男の性的放浪 -16ページ目

初老の男の性的放浪

欲望記録です。

僕はゲイにはなれない、ノンケと思っているけれど

 

同性愛に偏見もない否定しないのは、

そういう性癖を想像できるから、それに違和感はないと思える

男に愛情を持つ。なにかしら一緒にいることが落ち着く。

友情とはすこしズレている。

それはなんとなくわかる。

 

でも、肌を合わせるから、身体を重ねるとなると

異性に対する欲情にはいかない気がするんです。どうも

 

嘗て、ニューハーフ風俗があると知って、

半ば好奇心、俺にはできるのかなって冒険心のような気持ちで飛び込む

〇〇〇が付いた女性の裸身を初めて目の前にして

少したじろいたのは一瞬で

僕は「抱ける」ことがわかった。

○○〇以外は、まったく女性の身体で、会話も女性との交流だったから

これは女性と感じた

人の○○○をいたずらするように弄んだのは、子供の頃の遊び以来で

女性のそれとは違って、相手を弄びいかせた、それが目視できる快感は

むしろ癖になりそうにさえ思えた。

僕はニューハーフを抱きたくなる。女性と同じように・・・・なることがわかった。

 

でもなあ、女装者とデイトしたことは何回かあるのだけれど

まったくの男の身体を抱けるかは、自信がまだない。

逆に筋骨逞しい男の身体で前が割れた女性ならどうなのか?

それもいまは自信がないかな。
一度、きっかけがあって、飛び越えたら、できるのかもしれない