YouTubeにアップしたBloomingという曲
http://youtu.be/lTYadD4Xyrw

この歌詞を教えてほしいというリクエストをいただいたので、歌詞を以下にアップしますね。

Blooming

Whenever I live a life,
I feel someone
From bottom of heart
You never know it, Ooo-

It’s sometimes just your profile.
It’s sometimes your back.
I tried to hold the idea.
But I couldn't do it.

*You’re stepping forward.
And you’re turning round
You give me a blooming smiling face.

You don’t know what I think then.
Your heart is full of what?
Hand –in-hand, I want you be with me.

I remember the dinner with you
At small Restaurant,
With grooming light,
In elegant mood

The restaurant clerk said to me,
“You are with beautiful lady”

I was surprised a little bit . But at the same time I felt proud of it.
You are growing up and you become a flower.
But at such moment I do not know how to do it.

I wish you will be happy as ever and enjoy yourself at your pace.
Nothing’s gonna change around you. *repeat

今日は日曜日。年末ということで年賀状の準備をしていた。途中でトラブルを起こし焦った。だが、原因を特定し解決することが出来た。トラブルには大別して2つある。一つは、機械含め相手によるもの。もう一つは自分に依るもの。トラブルは大抵これらが合わさって生じる。従って、解決する場合は相手ばかりでなく、自分の改善も考えるべきだ。トラブルの改善方法は、一言で言えは消却法であろう。問題を推定し、対策を実行し、効果を確かめる。自分でこれらのことをやり尽くしたら、サポートに頼むしかない。勿論、修理を最終的に依頼する前に、サポートに問い合わせる事は有要である。サポート修理センター行きは避けられるかもしれない。サポートに問う時に、まずは直感的に問いて良い。自分の想定しない解決法を教えてくれると、それだけで解決するからラッキーだ。ただ、既にためした方法しかアドバイスしてくれない場合も多い。その場合だが、サポーターは原理が自分より分かっていると考えて何とか近い事例とか、仕組をきいて自分なりと更に原因と解決法を推定しよう。
具体的に、年賀状の印刷出味わったことを書いた。結論から言えば、単に紙を窓際に置いていたことから紙が少し曲つていたことで印刷の一部がかすれてしまったというトラブルだ。昨夜は疲れて早く寝た。今日は、すっきりとした気持で対応できた。トラブル解決にゆったりとした心持ちが重要であることは言うまでもない。


iOS5の目玉機能のひとつ、iCloud.

これ何が素晴らしいの?、ってイマイチわかりにくいと思います。

これに対しては、かのスティーブジョブス氏が、it works, と言っています。

彼が、使える、というのなら問題ないでしょう。

確かに、使ってみて、まだ完全ではない状況だと思いますが、それなりに感動します。

たとえば、iPadで壁紙をダウンロードして、それをiPhoneで使いたいときもありますよね。

前は、メールに添付して、それをiPhoneに送って、それを保存して、壁紙にしてたりしていました。

今は、iPadで壁紙をダウンロードすれば、iPhoneの写真フォルダーのなかの、フォトストリーム、に入っているので、それを壁紙に設定するだけです。

あと、メモで書いたものも、同期されます。ただし、メモのフォルダーで、iCloud、のフォルダーからメモをかかないといけないですけどね。

また、スケジュール上の通知、Notification、なんかも、iPad、iPhone、両方に通知されてきます。

ということで、今まで、pcを介して、ケーブルでつないで同期していたものが、WIFIを通じて直接デバイス同士で同期するようになったんですね。

デバイス同士同期、それがiCloudの主な機能と言えるでしょう。

ただ、同期されないものもあります。

リッピングしたcdの曲、あと購入された曲もそうらしいです。

これは残念ですね。まあ、将来はまたクリアされるかもしれません。

技術的というより、いろいろ著作権とかややこしい話がクリアされれば、OKになるでしょう。

このようなiCloudを楽しむには設定が必要です。

僕の場合は、iCloudのメールアドレスを最初、Gmailにしていましたが、
これが、メールアドレス確認のメールがいつまでたっても届かなかった。

ゴミ箱を探したけどなし。

そこで、iCloudのメールアドレスを別のメールアドレスに変更しました。

変えたのは、設定、STORE、APPLE ID

ここでサインアウトして、新しい、APPLE ID、つまりGMAIL以外の新しいメールアドレスを使って
設定しました。

すると、確認メールが届いて、無事、メールアドレスが認証され、そのメールアドレスと同じAPPLEIDが認証され、ICLOUDが使えるようになりました。

APPLEの考え方は、すべてAPPLE IDにひもつけようとする考え方です。ですから、APPLE IDのメールアドレスをきちんと認識しましょう。
といっても、APPLE IDはまた変更できますから、ご心配なく。

ということで、iCloud はまだ機能もわかってないし、使い方もいろいろあるかもしれません。

また、今後、先に述べたCDのリッピング曲の同期とか改善してゆくでしょう。

早く、いろんな意味で、It Works, になるように、機能をさわりながら期待しましょう。