“世界の中心で、愛をさけぶ” (ドラマ版)
ファイナルを観終えました゚・*:.。..。.:*・゚
感動しました(☆。☆)
勇気づけられました(>▽<)☆
泣けました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
最高でしたo(〃^▽^〃)o
以前 “世界の中心で、愛をさけぶ”(映画版)は
見たことがあり、だいたいのストーリーは知っていたので、
そんなに感動するとは、夢にも思いませんでした。
なっ なのにどうでしょう !!
回を追う毎に、言葉では上手く表現できない思いが
涙となって、次々と溢れ出てきました。
(ホントに、冗談じゃなくて、ティッシュでは間に合いません。
タオルが必要です(→o←)ゞ)
さく&あき の一途な思い、
まだ高校生なのに、今だけを必死に大切に生きようとする姿
相手の為に何かをしたいのに、何もできない現実に苦しむ姿
自分の頭を打ちぬかれる思いがしました。
が、しかしそれだけではありません。
あきの両親が、愛する娘を失ってしまう現実から
目を背けたい思いを押し殺し、残された限られた時間を、
娘の幸せだけを思って向き合う姿。
そして、その後も・・・。
そして、さくの両親の素晴らしい親心、恩師の温かさ、
友達の大切さ
数年後の私にも、また観せてあげたい作品になりました。

