フィルムカメラ時代から よく撮影にフィルムを持参するのを忘れてましたが
デジタルカメラになってからも たびたびメモリーを忘れちゃう
フィルム時代はVelviaを使ってたから コンビニに売ってなくて辛い思いをしたけど
メモリーはコンビニで売ってます
しかし、今日に限ってコンビニで売り切れ
3軒となりに別のコンビニがあり そこには置いてあったので即ゲット
チトお高いけど 有名メーカーだし made in japanって書いてあるし
がーん
動画撮影後6秒で落ちる
メモリーを取り出しよく見ると マルに「4」の文字
思わず目をこすりましたぁ~
「クラス4」 初めてみました
今どきコンパクトデジカメでも「クラス10」が必要でしょ~
こんなもん売ってるから 日本の家電メーカーはダメなんだと思った瞬間で~す
売れ筋をタイムリーに売る事で成り立つコンビニも こんなもん売ってるようではねぇ~
アキバに行って ノーブランドの安物を買った方がよっぽど役に立つ
メモリーを持参し忘れた自分を責めず 家電メーカーとコンビニを責めて
気を取り直しての撮影でした
9ヶ月ぶりの投稿です
なんか投稿方法も少し変わったようで 戸惑っちゃいます
投稿再開第一弾はフォーカシングスクリーンの話題
しばらくは カメラアクセサリーの話題をしようかと
愛用のEOS60Dは標準装備のEf-Aとは別に 方眼タイプのEfーDと 開放f値が2.8よりも
明るいレンズに使うEf-Sが用意されています
風景撮影が多いため 従来からEf-Dに付け替えて使用していましたが F1.4のマニュアル
フォーカスレンズを使うためにEf-Sを購入してみました
フォーカシングスクリーンの交換は簡単で 慣れれば10秒もあればできちゃいます
ただ気を付けなければならないのは フォーカシングスクリーンの特製に合わせて
カメラの設定を変更しなければならないことです
Ef-Sを装着するとファインダーが少し暗くなります
この方が開放f値の明るいレンズにはピントが合わせ易いということなのでしょうが
実際に交換してみても違いは僅かです
無ければ無いで良かったかも
開放f値の暗いズームレンズと明るい単焦点レンズの両方を使用する場合は
無理に交換しなくてもいいような
第一 撮影途中でフォーカシングスクリーンを交換する余裕などないですよね
結局 Ef-Sはサブ機の50Dに付けっぱなしにして マニュアルフォーカス専用カメラ
にしちゃいました
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新しくて 広くて 高層階にあって 眺めがいい
でも 日本酒が高~い
画像は新潟の「吉野川厳選吟醸」
置いてある日本酒で下から2番目の酒
高いのは4合瓶で7,000円
接待用施設じゃなく社員用
そんな給料もらってたっけ??
来ました
今年は早々と嫁の車にスタッドレスタイヤ
を装着
減税で購入した新車の冬用タイヤ需要
が旺盛で品薄になるとか うまいセールス
トークに乗せられて 早くも購入しちゃい
ました
これで昨年までは躊躇してた真冬の
撮影スポットにも行けそうです
そこで役に立つのが左記の本です
これは図書館で借りた本ですが 結構
役に立ちそうなデータが満載
残念ながら新品では購入できないので
古本をネットで物色
なんと定価1,050円の本が 2,000円
以上もします
う~ン やっぱこの本は欲しい人が多いようです
新刊が出たとき買おうと思って忘れちゃったことをちょっと後悔
結局AMAZONで手頃なのをポチッとクリックしちゃいました
今年は気合い入れて撮影しま~す
地方へ撮影旅行に行った折は できるだけ時間を作って地元の食品スーパーに寄るようにしています
全国資本の大手スーパーより 地場資本による地域密着型のスーパーの方が特色があって楽しい
地方に行くと まず生鮮食料品が安いことに驚かされます
地方色豊かな食材を見つけるのは楽しいものです
「名古屋飯」に代表される地方色豊かな食料品は ちょっとしたお土産にもなります
そして何より「地酒」です
多いときは一升瓶を7~8本買います
どうせすぐ呑んじゃいますからね
上の画像は長野県佐久市千曲錦酒造の代表銘柄「千曲錦」です
東京ではほとんど見かけませんが 長野県ではよく見かけます
すっきりしたクセのない良いお酒です
酒の肴にきんぴら
きんぴらゴボウが大好きなんですが ゴボウを細切りにするのが面倒なので
今回はレンコンで挑戦
鷹の爪を買い忘れたので一味を振ったら少し辛過ぎかな
見てくれはよくないけど 酒の肴ならマズマズの味です
志賀高原「一沼」の紅葉
ここは大きな駐車場が近くにあり 国道に面しているため大変人気のある撮影スポットです
池 白樺 紅葉樹 霧 … 言うことなしです
風が吹かなければ湖面の映り込みがとても美しい
しかし 寒い 標高が高いため真冬の格好です
「一沼」は小さな沼ですが 見る角度によりいろいろな表情を見せます
しかし すごい数の三脚が立っています
場所取りが大変です
あっという間にお天気が変わり 濃い霧が出てきました
ちょと霧が濃すぎて写真にならないので撮影終了
凄い霧で全く展望がきかないなめ リフトによる天空散策は断念
一瞬の霧の切れ目から 眼下にある「山田牧場」を撮影
ちょと日本離れした風景です
冬季は閉鎖となる険しい山道を延々と運転して下山します
ここから自宅まで約300キロ 渋滞もなく順調なドライブでした
今回は天候に恵まれず チョット残念な旅でした






























