「こちらでございます」

天女が剣で指し示してくださいますか⁉︎
人類の行くべき道しるべ。。。



この夏💦最後の第三の問い

若者含め、人類がいったい何処へ向かったらいいのか?明確に言い切れる、正しい根拠を示せるものがこの時代にあるのか?



第二の問いからの発見❣️
人間(魚)と社会(海)の同時変化


よく言われている
「人間の意識の変化」
だが、意識だけではなく無意識までも網羅した
意識、無意識を生み出す“認識

そこにフォーカスしなければならなかった!
その真実を発見した人物がいる❣️


その人物をわたしは発見‼️
天女のごとく、我々人類への道しるべを。。。
↓↓↓


一度覗いてみてほしい。
彼の発見した
真実の世界❣️
PUを^_^




夏の海🏖

唐津の海。。。

大陸へ繋がる海。。。



「熱くなれない  熱くなれる」
熱さのウラ側には。。。。?

第一の問いから発見した
「私心なき不動心」


そんな心を兼ね備えた人物が
社会に溢れていたら。。。

熱くなれる現実が創られるには
熱くなれる“海”
海と魚は切っても切れないペア

魚=熱く生きる自分
海=私心なき不動心たる人物が溢れる社会

こんな海の中で泳いでいたら
魚は自ずと熱く生き生きと
生きられるのではないか?




第二の問い
若者が熱くなり夢や希望に満ち溢れるような、
輝く未来を提供出来得る社会なのか?



この問いから
「何故、若者が熱くなれないような社会になってきてしまったのだろう?」

考えてみた。。。
①熱くなれない現実を創り出した原因は何だろう?
②原因へのフォーカスをしているだろうか?
③原因を明確に答えているの人はいるのか?


私もそうだった
目に見える現実=熱くなれない人々
現実だけにフォーカスしてきた人間の認識

何故?の問いより、
熱くなれないなんてダメだ!
熱くなれなくたっていいじゃないか!
目に見える現象への“ジャッジメント
◯か✖️か

自分の知らない無意識で、
人間は現実へのジャッジメント
自分へ他人へ
相当にやってのけてるのをご存知だろうか⁉️



現実の情報が多様になればなるほど
ジャッジメントも多様になる
ありとあらゆるところで、
人間どうしがジャッジメントし合う社会

知らず知らずに傷つけ合う人間関係

ジャッジメントは傷つけ合うから
次は我慢のしあいっこ
自分意見の◯だ✖️だを言わなくなる迎合関係

自分の◯を絶対的に押し通す強制関係

これらが全ては人間が、
無意識、無自覚でやってしまっている
人間五感覚脳🧠
人間の認識の出発が、五感覚脳
この脳は、素晴らしいのだが!
分ける!◯と✖️に!
分けることしか出来ないのであった!

だから◯か✖️の判定しか出来得なかった
ジャッジメントするしか方法を知らない認識。。




①熱くなれない現実を創り出した原因!!
正に、人間の今までの認識!



私は思う❣️
現実社会の海
もう、新しい海になれよ!!!

と、
若者が熱くなり夢や希望に満ち溢れるような、
輝く未来を提供出来得る!!

そんな社会に
今こそ!創り直そうよ!

人間が創ってきた人間社会
だから人間が変われば社会は変わる❣️


人間が変われば社会(海)が変わる❣️




第二の問いから。。。

熱さのウラ側には、人間の変化

人間(魚)が変われば社会(海)が変わる!
社会(海)が変われば人間(魚)が変わる!

海と魚
ウラとオモテ
どちらも同時に!変化!





今話題の西郷どん❣️
生まれて初めて読んだ伝記
それが
「西郷隆盛」

それからのわたしにとっての
尊敬する人物であり
憧れの人

そして、このお写真が一番好き❤️
生まれた月日もご一緒です^_^




この夏💦
自らに問うた第一番目の問い!

「若者を見下してる自分達大人に
若者から憧れられる人財がどれほどいるか?」



若者たちの身近にいる大人と言えば、
親、教師が代表。
私もかつて、教師。

自分が自分に憧れているのか?


この問いを投げた時から考えた。。。

「自分達大人が、自分を誇りに思ってるのか?そもそも?日本人であることも含めて、自分自身に自負心あるのか?」


現代はあまりの情報過多で、比べる人が多すぎて
大人達も自分を見失ってしまっている!
私も見失っていた30代の頃を思い出す

大人達も憧れを失っている
大人達も自信と誇りを失っている
大人達も生き方を見失ってる


こんな現代の大人像が浮かび上がる。。。
西郷どんへの憧れを抱く一つに、
「周囲に権力に迎合しない姿勢態度」

自分の生き方に信念を持っているあり方が、
周りの人々からの信頼を得ていく!


自らの生きる姿勢態度に揺るぎのないあり方


こんな大人達は、周りから評価を得て然り❣️




揺るぎのないあり方“不動心”

この不動心を持った生き方は、
これからの時代、激動の時代にあっては
誰もが必要な生き方になるだろう

がしかし、不動心のみでは
堅物、融通のきかない頑固者になりかねない
西郷どんが、ただの堅物ではかったのは
「ソゲンでヨカゴワス(それで良いです)」
こんな口癖があったという逸話からも伺える

私心を捨てる生き方


負けると分かっていた戦に挑む
「ソゲンでヨカゴワス」と言ったかどうか
分かりませんが。。。


不動心」と「私心を捨てる」


これはセット!
私心のない不動心でなければ、
独りよがりの不動心
周りの信頼は、到底得られない!


私心がなく揺るぎない不動心を持つ人物

であるなら、
周りの人々はこんな人物に
憧れるのでしょう💕



この夏💦の問い第一から
「私心なき不動心」


こんな心を養える、鍛えられる
そんな社会が必要だ! 
そんな社会を創ること!





第二の問いに
つづく。。。