2026年になりました🎍

2025年は思い切ってフェイスリフトを受けたことで、自分の人生を少しだけ揺さぶった気がしています。

 

2026年も、自分なりに調べて、許容範囲内でリスクも取りつつ、自分がこれを選択した、と思えることがいろいろある1年にしていきたいです。

50代も半ばに差し掛かり、残り人生も少ないのでニコニコ

 

で、突然ですがオーバー・ザ・サンのリスナーです。50代女性のモヤモヤの代弁者、ジェーン・スーさんが韓国で肌管理してきたとのこと。

 

 


Before

After


(xから画像お借りしました)


吉田羊さん?

 

ダイエット効果もありそうですが、施術効果が一目瞭然凝視

放送内では「気になるところをフォトショップしたみたいな(自然な)仕上がり」と評してらっしゃいました。

 

カウンセリング内容は明かされていませんでしたが、以下の施術内容を見ると、二重顎・脂肪・肌のたるみを相談した結果ですかねー。

 

マシンの出力がすごかったとのことで、ホントに韓国のほうが出力が高めなのかチャッピーに聞いてみたところ、マシンと基準値は日本と同じだけど、美容医療に対する文化と許容度が違うという回答をもらいました。

ダウンタイムがあったり、かさぶたができたりしても、結果が伴えばオッケーなので、ドクターが基準値上限まで施術することも多いらしいです(日本だと上限まで出さないことが多いらしい)

 
切る施術は今後も国内でしか受けるつもりはないのですが、レーザーや高周波系は、今度韓国に行くときに試してもいいかもしれない、と思いました。
 


スーさんのやった施術まとめ

オンダリフト

 

    

・高周波(マイクロ波)を使ったたるみ治療

・フェイスラインや二重あごの引き締めが目的

 

チタニウムリフト】

 

    

・高出力レーザーや高周波を使ったリフトアップ治療

・たるみの改善や引き上げ感を出したい人向け

 

 

脂肪溶解注射

 

    

・注射で気になる部分の脂肪を減らしていく治療

・オンダリフトなどの機械治療と組み合わせると相性が良い

 

ミラジェットによる薬剤注入

 リジユラン・ジュベルックなど、マックスまで注入されたそう。

    

・針を使わず、高圧ジェットで薬剤を入れる施術

・痛みやダウンタイムが比較的少ない

・肌の浅い層に、均一に薬剤を届けられるのが特徴

 



放送内で紹介されていたセラムシールド。薬局で試したところ、肌に載せた瞬間にとろけました。